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朝粥1日目 朝食
高崎駅売店→たにがわ472号車内
350円
昨年の「広島」旅行は買えなかった「朝粥」を今回は無事購入。2年ぶりに食べたら、具が減ったような気がした。
朝食だと言うのになぜかコーラを一緒に購入。しかも羽田空港に着くまでに飲まなくてはいけないことに気付いて、慌てて飲み干していた。
和風醤油スパゲティー2日目 昼食
ピザハウス コックピット
850円
時間の有効活用で、鹿児島空港内で昼食。ピザ店に入ったものの、ピザでは腹持ちが悪いのでパスタにしたが、2種類しかない。好みの和風スパゲティーがあり、スープ系のスパゲティーをイメージしていたら、出てきたのはスープがなく、醤油味のナポリタンというか焼きうどんのパスタ版という感じだった。


1日目夕食
丸万本店
2250円
事前に「るるぶ,com」でチェックしてホテルの近くだと知っていたが、ホテルのフロントで詳細な地図を貰うことが出来て助かった。ヘルスなどの風俗店が密集する中に店があり驚かされたが、店が先で周囲に風俗店が笛ってしまった結果らしい。
入り口脇のカウンター席に座ったため、あまり店内をチェックできなかったが、カウンター中心の地元向けの居酒屋という感じ。隣の人と話していたら、群馬に来たことがあるということで驚かされた。
まずは看板メニューのもも焼きを注文、普段スーパーなどに売っている鳥のももとは大きさも見た目もまったくの別物。前掛けをしてかぶりついて食べ、かなりワイルド。味は予想以上だったが、とても彼女と一緒に食べられるものではない。酒類は少なく、ビールを飲んだ。もつ焼きとおにぎり(味噌汁つき)を食べて、夕食にした。
和朝食2日目朝食
マンダリン
945円
朝食はアゲインビルの2階のマンダリンで、ホテル内のレストランとショッピングエリアのレストランを兼ねているため、ホテル内のレストランという感じがしない。7時前に行ったら開店時間まで待たされ、早めに行った意味がなかった。
洋食・和食・おかゆがあり、御粥がお勧めになっているが、おかゆは苦手なので和食を選択した。内容は魚や玉子などオーソドックスだが、洋食と共通と思われるサラダやヨーグルトがあり、微妙に和洋背中。更に野菜ジュースと紅茶まで付いていて、ますます謎。


2日目昼食
万作ラーメン
1300円
乗り継ぎの変更で隼人で昼食、当初はロイヤルホストの予定だったが、るるぶ.comでラーメン店を見つけた。店の情報はチェックしたが、地図をチェックできたおらず、頼みのEZナビウォークにも登録されていない。とりあえず駅から歩き出したが、当てもなく炎天下を歩くわけにも行かず、店に電話をしたら、自分が歩いていたのと逆側だった。
店は酒屋と同じ建物どころか店内でつながっていて、厨房もラーメン店というより定食屋という感じ。ラーメン屋と言うより、お酒は隣の酒屋で買ってくるシステムの居酒屋って感じ。
黒豚あぶりチャーシュー麺は具沢山であまり観たことがない謎のものまで入っていた。あぶりチャーシューは別に出されて、これ意味無いだろと思ったが、言われたとおりに少しずつチャーシューを載せていくとそれにつれてスープが脂っこくなっていき、最後にはかなりこってりな状態になっていた。餃子はパリパリの皮でなかなか美味しかった。
お食事セットプラス (お刺身小鉢 吸い物 生ハムサラダ 白ごはん 一口豚汁 デザート)
地鶏炭火焼





2日目夕食
6400円
遊食菜彩 いちにいさん アミュプラザ鹿児島店
事前にチェックした店がなかったため、ホテルのフロントで聞いたら数店を教えられ、無難にアミュプラザ内の店を選んだ。入店待ちがあったが、一人でカウンターOKだとすんなり入店できた。
こういう店だと単品で注文したほうがいいのだが、面倒になってしまいセットを注文。サラダや小鉢があり本格的だが微妙に洋風。メインのステーキは小型のホットプレートを使用、焼肉の焼き加減が下手な自分は相変わらず苦戦。しかも、こんないい肉なんて滅多に食べないので、焼き加減が分からなかったのが情けない。吸い物があるのに気付かず、最後にあわてて食べたのも失敗談。
量が少ないかと思って、単品で地鶏炭火焼を追加したが、実際にはセットだけで十分だった。店に入るのが遅くなってしまったので、短時間で食事を済ませたかったのだが、店を出たときには結構時間がかかっていた。
洋風雑炊3日目朝食
魔法の卵 鹿児島中央駅内
630円
それほど大規模なホテルではないにもかかわらず、朝食は和食・洋食・和食バイキング・カフェの4箇所もある。事前にチケットを購入するのは珍しくないが、店を決めておかなければならず、決めようが無い。
洋食は魔法の卵はでテル内ではなく、鹿児島中央駅2階の店でびっくり、危うくスリッパで行かなくてよかった。他の店も駅内かホテル内の店も一旦建物の外に出なければならない構造になっていた。
店が多い上、更にメニューも3つあり。パン系2つと雑炊という謎のメニューで、試しに雑炊を選んだ。卵たっぷりの雑炊でなかなか美味しかったのだが、馴染みが無いため朝食って感じがしない。


3日目 昼食
二葉亭 デイスト店 博多駅中央街 デイトス2階
1200円
博多駅で昼食を食べようとしたが、構内のレイアウトがまったく分からず、地下名店街をさまよったがファーストフード店がある程度。駅内に戻って案内所で聞いたら駅の逆側に店があるとのこと。駅ビル2階のレストラン街があり、博多ならラーメンだろってことになった。
定番のとんこつラーメンに紅生姜と謎の薬味(=辛子高菜)をいれて、思ったほどあっさり食べられた。一方餃子は出るまで時間がかかった上、小さい餃子が2列載っていて後半に必死に食べていた。
寿司3日目夕食
京樽 大丸東京店 1階
1100円
夕食は東京駅で食べるつもりで時間を確保。地下街のラーメン激戦区に行こうとしたのだが、場所を間違えたか改装で閉店したが店が見つからない。地下街を歩い飲食店は見つかったものの時間がなくなってしまい夕食を断念。代わりに大丸内で弁当を探したが解析弁当って感じじゃない。無難に寿司を買ったが、後になって京樽と分かりがっかり
あさま585号に乗ってからようやく夕食、無難ながら食べやすい寿司だった。
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