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ひとりごと 04年11〜12月
アクセス集計12月 12月31日
アクセス解析は、トータルアクセスが6731件、短時間に同じ人が何度もアクセスした分を除いたユニークアクセスは2389件で、Yahooの検索エンジン変更の影響を受けた今年6月を下回り、過去最低記録の更新となってしまった。
「検索ワード」では、2位に「双恋」が入ったのはうれしいのだが、3位の「セミヌード」はどのページがヒットしているのかまったくの謎。9位「705JP」・12位「Gateway」・18位「3211LNKW」と各パソコンモデルの情報を探しているのが見受けられる。ブラウザInternet Explorer6はが82%と大幅にダウン、Internet Explorer以外のブラウザが伸びた。
アフィリエイト広告は、文章内アフィリエイトを始めた為表示回数が18129に増加。クリック数は96で、自分が文章内アフィリエイトのテストでクリックしたのもあるのだがせいぜい30回程度なので、それを差し引いても増加している。クリック報酬も19円で久々の好成績。「成果報酬」が2件126円あったが、これは自分がハピレスで会田我路の写真集を買ったことによるもの。先月末から始めた文章内アフィリエイトも確実に成績を出している。
<関連サイトリンク>
04年キーワード 12月31日
毎年恒例の「今年のキーワード」は年々ネタが無くなっていく。旅行もゲームもスローペースで続行中だし、パソコン関係も大きな年間通しての出来事は無かったしなぁ。
年明けから「ハッピーレッスン」に嵌り、年末の「魔法少女リリカルなのは」・「innocent starter」まで、水樹奈々には嵌っていた。KOTOKOがメジャーデビューしてリリースした3枚のCDは聴きまくっていた。とりあえずこの辺が04年のキーワードってことで。
ゲーム2本のみ 12月31日
昨年末に「淫妹BABY」を買った上、「月は東に日は西に〜Operation
Sanctuary〜」が未プレイでこれらをプレイしていたこともあり、今年買ったゲームは8月27日発売の「下級生2」・「オーガストファンBOX」のみになった。他に同人ゲームを3本買っているが安値なので3本分で市販ゲーム1本分にしかならない。チェックしていてもプレイできないので買わなかったものがいくつかあったが、基本的に積みゲーを禁止しているので結局買わなかった。「Slow Step(IMAGECRAFT)」は気になっていたのだが、今日メロンブックスへ行ったら無くて、購入以前にチェックすらできなかった。
一般実用ソフトの方も「ホームページビルダー」と「3Dマイホームデザイナー2005」を買ったのみ。必要なソフトが揃ってしまっているのだが、中には5年以上使い続けているものも結構あってそろそろ買い換えたほうがいいのかも。
なかなかゲームをプレイできないのは寂しいが、結果的には出費が大幅に減った。
沙羅フィギュア 12月31日



日直勤務の帰りにブックガーデンで「G'sマガジン 2月号」を購入。双恋4号連続豪華付録キャンペーン第4弾として白鐘沙羅のフィギュア付属。今回はフィギュアの箱は本誌には挟まっておらず後ろにくっ付いていたがそれでもやっぱり紐で縛られていた。
早速フィギュアを出してたが、設計ミスなのか台座にしっかり固定できなかった。双樹フィギュアに続いて撮影したが、今後は使用予定は無く保管に困る。



折角なので「G'sマガジン 1月号」の双樹フィギュアを出して並べてみた。自分はフィギュアを持つのはこれが初めてなので、出来(完成度)がいいのかは分からないが、この大きさを考えればよく出来てると思う。折角なので魅惑のパンチラローアングルも撮影、しっかりパンツ見える。
本誌ではもちろん「双恋」を特集、ゲーム情報では攻略チャートも公開。ネコ耳付けた雛菊姉妹は、可愛いというか、萌過ぎる。もうページが多すぎて何がなんだかよく分からない。
雪の高崎 12月31日



今年は29日から年末休みに入ったのだが、31日が宿直者の応援として勤務になってしまった。もちろん指定休(振替休)はもらえるが、年末の一日がつぶれるのは結構痛い。
応援勤務の時ぐらいは定時退社できるし、折角高崎へ行くのだから色々買い物をしようと思ったのだが、これ大晦日ゆえに微妙。以前大晦日にアニメイトへ行ったら休みだったことを思い出してwebで確認したらやはり高崎店は大晦日・元日が休み。メロンブックスは営業するものの18時までの短縮営業のため、17:20に勤務が終わってから行くのは微妙になってしまった。加えて直前の数日が仕事の前倒しで残業になったため、31日が重要となった。
こうして向かえた日直勤務は14レ(南蛇井7:18高崎8:09)でゆっくり出社、設備事故など起きなければ休日にそれほど仕事があるわけでもなく、のんびりと自分の仕事をこなしていた。ところが10時ごろから雪が降り出してびっくり、その後もやむどころか一日振り続けて夕方には10センチ近い積雪になっていた。定時退社で外へ出たときには一面の銀世界、高崎の街中では雪が降ってもすぐに解けてしまうためこんな光景は早々見れない。
まずメロンブックスへ行ったが、「Slow Step(IMAGECRAFT)」はなく、チェックできなかった。ブックガーデンで「G'sマガジン 1月号」、無印comでお菓子類を買った後、モントレー(駅ビル)に戻って「123ファクトリー」でクレープを買い、51レ(高崎18:39南蛇井19:31)で早々と撤収した。
元々のんびり買い物を出来る日ではなかったとはいえ、予定以上に買い物が出来ない日になってしまった。
株成績 12月30日
今日の大納会で今年の株式取引が終了。自分の今年の成績が確定した。
銘柄 (数量) 取得単価 現在値 損益(%)
7630 壱番屋(100株) 1,838→ 1,801 -3,700 -2.01%
2590 DYDO(100株) 2,968→ 3,350 +38,200 +12.87%
7102 日車輌(1000株) 244→ 254 +10,000 +4.10%
合計 評価額 含み損益 含み損益(%)
769,100 +44,500 +6.14%
「壱番屋」はマイナスになってしまったが、他の2銘柄でカバーしている。「ダイドードリンコ」は最安値で購入、12月に高清決算を発表したため3400円に達し、その後リバウンドで若干落ちたがそれでもこの成績は予想を大きく上回っている。
お目当ての株主勇退は今のところ無し。「日車輌」はカレンダーが目当てだったが、株主優待の貴殿を過ぎていることが後で分かった。「ダイドードリンコ」の優待権利確定が1月なので、これが最初の優待になる予定。
1月チェック番組 12月28日
そろそろ1月からのチェック番組を整理。10月からチェック番組数が異常な数になると思われていたが、放送局の都合でチェックできたのは「ムギュッと!双恋(ハート)(継続)」・「To Heart 〜Remember my memories〜」・「双恋」・「ガンダムSEED Destiny」の4番組だった。逆に1月からのチェック番組は少ないはずだったのだが、ほとんどの番組がチェック可能局の放送となった。現在キャプチャー中の番組の継続もあるので、1月からのキャプチャー番組は今と同数か場合によっては増加する可能性も出てきた。
「AIR」=BSi1月6日24:30〜 今回の大本命で、最優先チェック番組。先日買ったDVDを見てもクオリティーはかなり高い。レビューも考えているが、ゲーム「AIR」を知らずにレビューできるか微妙。
「GIRLSブラボー second season」=WOWOW1月27日24:30〜 前シリーズは絵柄が雑だった上お色気シーンが湯気だったが、新シリーズはWOWOWノンスクランブル枠ということで、「おねがいツインズ」程度になる可能性が高い。さらにR(15禁)指定となれば、さらに過激なシーンも期待できる。当初「AIR」が24:00〜となっていたため、とBSチューナーTU-MHD500・キャプチャーソフトFEATHER Xのタイマーは利用不能で手動で2番組を連続キャプチャーすることを想定していたが「AIR」が24:30〜となったため重なってしまった。旅行後の放送開始で助かったと思っていたらチェック不可能になった。
「まじかるカナン」=群馬テレビ1月9日25:30〜 「To Heart 〜Remember my memories〜」の後番組ということもあり、第1話を観て以降の2話以降のキャプチャーを検討するつもりだったが、予告を観てチェックする気がなくなってしまった。
「魔法先生ネギま!」=テレビ東京1月5日25;00〜 「双恋」の後番組。原作を数回しか読んだこと無いのでストーリーを知らない。赤松腱原作なのでノリはいいだろうが、「双恋」を観てしまうと作画的に微妙。
ちなみに「こみっくパーティー Revolution」が4月から「アニメ魂」に入ることを確認。TVA・OVAと続いて3度目のアニメ化、ストーリーがしっかりしているとはいえまだやるのかよって感じになってきた。とりあえず千紗ちゃん出るならチェックする。
景品は哺乳瓶 12月28日


職場の仕事納めの後打ち上げがあり、ビンゴゲームでなんと1位になってしまった。1位の景品の上に以上に大きく「恥ずかしい思いをして持って帰れ」みたいなことを言っていて、その場で中身を披露。中から出てきたのはお菓子の詰め合わせなのだが、その入れ物が何と大きな哺乳瓶。32歳男が巨大哺乳便を持ってるだけでも異様なのに、酔った勢いでそれを銜えた為一同大爆笑というか引きまくりで、女性職員からは「キモい」という悲鳴に近い声が発せられていた。何とか袋を死守することは出来たが、危うく巨大哺乳瓶を素で持って帰らされかねなかった。
打ち上げ解散後はっぴねす君と会い、マクドナルド(高崎駅西口)に寄った際、見せたらウケていた。ケイタイで写真を撮ったが、周囲からはどんな風に見えていたのかかなり怖い。
何はともあれ、無事自宅まで運んで来れてよかった。いつもはアダルトゲームを平然と買っている自分も、今回場からはマジで周囲の反応が怖かった。
余談だが、哺乳瓶を袋から出す際には、先端部分を握って持ち上げなければならず、妙な背徳感があった。
まじかるカナン予告 12月27日

「To Heart 〜Remember my memories〜」のラストで1月から始まる「まじかるカナン」の予告が流れた。感想は「この絵柄は無いだろっ」の一言。原作(ゲームなど)とアニメでキャラクターデザインが変わることは自分は気にしてなかったのだが、「まじかるカナン」は横田守氏の原画が特長なのにまったく違う絵柄にしちゃ意味ないだろ。ゲームの発売は98年なので6年前で一度18禁アニメになっているものを今更テレビアニメ化するのだからそれなりの目論見があると思っていたのだが、絵柄がまったく違うし予告の感じではコミカルテンポでストーリーも期待するのは微妙。
とりあえず第1話をチェックして、以降の継続チェックを決めるつもりだったが、第1話チェック前からすでに期待薄になった。
その第1話は、当初の情報では群馬テレビでは1月2日となっていたが、今回確認したら1月9日になっていた。さすがに正月中は放送しないってことかと思ったが、放送日の遅い局は「To Heart 〜Remember my memories〜」の最終回が正月までずれ込んでるんだよな。今まで群馬テレビの放送日は他局より先行していて地上波では最速だったが、今回の処置で他地上は局とほぼ同じになってしまった。
それぞれの未来へ 12月27日




「To Heart 〜Remember my memories〜」遂に最終回。自分を役立たずと言うマルチをあかりと裕之は観覧車に載せる。マルチは自分のOSのバグに気づき眠りにつく事を決める。
その後、裕之とあかりの関係は少しずつ確実に変わっていき、そろって栗栖川大学に合格する。卒業式の後、あかりはクリスマスプレゼントのはずだったセーターを渡す。裕之もクリスマスに買った指輪をあかりに渡す。だから卒業式に日にいきなりプロポーズしてどうする。今まで恋人といっても幼馴染の延長みたいな感じだわけで、恋人状態を通り越してるぞ。たいしてあかりもその指輪を左手薬指にしっかりはめている。
エンディングでは各キャラの名場面とその後が流れていて、キャラのイメージが出ていたが理緒の保母さんははまりすぎていて笑ってしまった。ラストは数年後の裕之とあかりが登場、あかりが強くなったというかかかあ天下(群馬名物)になっていた。そしてマルチが復活しハッピーエンド。
「神魂合体ゴーダンナー」・「月は東に日は西に〜Operation
Sanctuary〜」とラストは主人公の結婚式シーンだったので、あかりのウェディングドレス姿が無かったのはちぇっと残念だが、まあこの方が「To Heart」らしいのでいいとしよう。人気作品の続編を再アニメ化するという珍しい構成で、正直あまり期待していなかったのだが、ラストはあかりとの関係とマルチの行方という2つのクライマックス。「To Heart 〜Remember my memories〜」はラストを知っていたが「」はストーリーがオリジナルだったため余計に緊張感があった。
宛名書き削除 12月25日
今年も残り少なくなりそろそろ年賀賞作成を始めようとしたら、「筆まめ」の宛名書きファイルがなくなっていた。しばらく前からホームページの関連ファイル(バナーの原本など)のフォルダも見当たらなくなっていた。OSの再インストールなどでメインマシンSpringTailの「マイドキュメント」を2回ほど整理しており、そのときこれらのフォルダを間違えて削除してしまったものと思われる。
年賀状作成のため、宛名書きファイルは早急に再作成しなくてはならない。このところ「ひとりごと」の作成が順調で、旅行準備なども問題なければ、連休にはゲームが出来ると思っていたのだがとんだ誤算になってしまった。
サンタコスプレ 12月25日
Chararina(ペルソナウェア)が先月はスペシャル衣装を2種類追加したと思ったら、今月は通常衣装を2つ追加。で、2つ目として追加された衣装は、「サンタクロース」。しかも2種類の色があったり春菜には天使の羽が付けられたりと異常に請っている。カラーは春菜が赤と白、観秋が赤とピンク。絢夏は露出度が高く、冬の衣装って感じじゃない。
で、迎えた24.25日は例年どおり自動的にパーティー衣装(オフィシャルサイトでは非公開)に着替えてしまった。折角のサンタ衣装をクリスマスに着なくちゃ意味無いじゃんと思ったが、かといって年に2回した見れないパーティー衣装の登場回数を減らされても嫌だしなぁ。
<関連サイトリンク>
イヴはトナーとともに 12月24日
以前ほどの繁忙感は無くなったとは言え余裕があるわけではない。担当ではないのだが通常自分画やっている業務は連休中も止めて置けないため、連休前になると連休中の分を事前に入力しておかなければならず、28日一日でこなすのは不可能なので、事前に前倒しで処理を開始、残業で仕事をして、時間ぎりぎりで退社した。で、行った先へ彼女との待ち合わせ場所ではなくビッグカメラ。年賀状作成を前にプリンタ、「Canon PIXUS 850i」のカラートナーが3色とも残り少なくなっていてこれを買いに行った。
トナーは買うことができたものの弊店間際だったためデジカメなどのチェックはほとんどできなかった。駅へ戻ると営業時間を過ぎているはずのコージーコーナーがケーキを山積で売っていて、折角なのでポップコ−ジーを買って帰った。
クリスマスイヴらしい事と言えば、スズラン(デパート)で買ってきたバーンクーヘンをチームの皆で食べたのとポップコ−ジーを食べたくらい。七面鳥やチキンもプレゼントもまったくお目にかからなかった。一応ケーに近いものは食べたが、イチゴショートやノエルじゃないってのが微妙。
イブと金曜日が重なっても自分にはまったく関係なかった。
Rip!AudiCO 12月23日
CD処分に向けてしばらく前にシングルCDからMP3にエンコードしたデータには、MP3タグは入れないつもりだったが、最終的には7割程度に入力をした。続いてアルバムのエンコードに着手したが、こちらの方が収録曲が多い分タグ入力は更に手間がかかり、この調子では全CDのエンコードにはとんでもない手間がかかってしまう。
エンコードに使っている「CD2WAV32」にはCDDB情報をMP3タグに反映させる機能はあるのだが、日本語に対応できず文字化けしてしまう。シェアウェアでもいいからとソフトウェアサイトを探していたら、以前使っていた「Rip!AudiCO」を発見、このソフトの本来のウリはCDDA・MP3・WMAの相互エンコードなのだが、しっかりタグの日本語表示に対応している。数年ぶりの使用で操作が分からなかったが、しばらく弄っていたら使えるようになった。フリーウェア版は1回のエンコードが4曲までという制限が付いていて、シェア版を買ってもいいと思っていたのだが、2800円とシェアウェアとしては高い上、1年間バージョンアップしていないため購入は保留。
タグは文字数が長い場合など修正は必要になるが、今までとは比べ物にならないくらい手間は減った。設定でファイルもいの付け方を決めておくことが出来るのも手間が省ける。これでCDのエンコード作業をスピードアップ、さすがに年内に片付けるのは不可能だろうが、早い時期に処分CDを撤去したい。
FU・WA・RI 告白! 12月22日
あわただしく退社してアニメイトに行くことが出来、無事に「FU・WA・RI 告白!」を購入した。ゲーム「双恋」の主題歌として早くから「」などでかかっていたため、やっと出たって感じ。
フルコーラスで聴くのは初めてで、やや「電波系」。自分は「電波系」は苦手というか聞いていられないのだが、「FU・WA・RI 告白!」は可愛くて、何か聴いていて楽しい。「甘辛日夜 〜Ama-Kara Night & Day〜」の方が曲自体はしっかりしていたが歌詞が意味不明で、「FU・WA・RI 告白!!」の方が気に入った。3回のサビは微妙に歌詞が違っていて「今よ!ぎゅっとつかまえて PUREなぴゅあな 告白キメて」なんて可愛くて抱きしめたくなってしまう。
即日「FU・WA・RI 告白!」のお気に入り曲選曲が決定。このところCDを買ってからお気に入り曲の選曲までの期間が長かったのだが、これで選曲確定していないCDは無くなった。年内の今年のお気に入り曲が決まっているというのは珍しいと言うか異例の事態。
わたしの、居場所 12月20日

「To Heart 〜Remember my memories〜」第11話。マルチのプログラムが暴走したのは裕之が原因で、人の役に立とうとする気持ちが無限ループを引き起こしていた。みんなの協力を得てマルチを探し始める。そんな中、裕之は「悪い風に一人で悩むな 立ち止まらずに考えよいぜ 俺たちでさ」と言ってあかりの手を引っ張っていて、二人の関係ははっきりと変わり始めていた。断片的な上を追いかけ、ようやく見つけたマルチは、遊園地で雨の中で小さくなっていた。
残るは後1話、マルチはどうなってしまうのか、裕之とあかりの関係はどうこまで進むのか
仙台プラン 進行中 12月19日
旅行まではまだ期間があるが予約の都合上プランは早急に作らなくてはならなくなってきた。
当初のプランでは1泊目は「日本海3号」利用でその後仙台までの乗り継ぎはできていて、日本海3号には金沢から乗車するつもりで、高崎を8時台の出発で金沢までの乗り継ぎは上手くいった。
高崎−[727M]−水上−[1731M]−越後湯沢−3832M快速]−直江津−[558M]−富山−[442M]−金沢
8:24 9:28 9:50 10:26 10:36 11:52 13:22 15:13 15:21 16:20
ところが[日本海3号]の金沢発車時間を0:07発で唖然。翌朝の酒田着も6:58と早く、この乗車時間では睡眠時間がぎりぎりの上、冬の金沢駅で0時まで待機するのはきつ過ぎる。「日本海1号」だと金沢発の時間はちょうどいいが、酒田は深夜の停車になってしまい、秋田まで行ってしまうと今度は仙台までたどり着くのが難しくなってしまう。仙台あたりへの旅行だと夜行利用は難しく、2泊3日の日程ということで今回は2泊ともホテル泊に変更となった。
2日目は仙台に昼ごろには着くため移動範囲は限られ、帰路とルートを帰ると1拍目は山形泊がベストで、早速「メトロポリタン山形」を予約。山形は宿泊のみで基本的に街には出ないが12年前の初めての本格的な旅行92年10月の「山形・仙台旅行」で一度行ったきりで町をほとんど知らないためある程度早目に付く必要がある。1日目山形までは米坂線を通るルートで遡ってプランを作成、山形には16:42に着けるものの、新発田-坂町間が「いなほ」利用となった上、高崎発が708と予定より早くなってしまった。
高崎−[723M]−水上−[1729M]−長岡−[3373M快速くびき野]−新津
7:08 8:10 8:19 10:12 10:42 11:25
新津−[127D]−新発田−「いなほ5号」−坂町−[1132D]−米沢−[447M]−山形
12:17 12:46 12:57 13:13 13:33 15:44 15:55 16:42
米坂線は本来なら乗り難い路線なのだが、今回が2回目。前回は96年7月の東北旅行の一日目で、高崎-小山-福島-米沢-坂町-鶴岡と乗り継いでいた。旅行一日目でローカル列車を乗り継いで、米坂線を通った後宿泊地に入っていて、ルートを左右逆にした感じ。また山形・仙台泊というのは、「山形・仙台旅行」と同じで、今回は色々と過去の旅行と関連する部分が多い。
何はともあれ、約半年振りとなる旅行プランが始動。2月以降は業務繁忙期となりしばらくは旅行が出来なくなるため、今回は延期は出来ない。日程的に余裕があるとはいえないが、何としても実行するつもり。
整備新幹線追加着工 12月18日
政府の来年度予算作成の中で、北海道新幹線新青森-新函館間・北陸新幹線富山-金沢間・九州新幹線長崎ルート武雄温泉-諫早間の3線3区間を2005年度から着工することが決まった。鉄道ファンとしては、新規路線が増えるし、移動も楽になるのでうれしいのだが、今回の路線についてはうれしくない。整備新幹線5路線については一旦凍結した上で、採算の取れる路線のみを着工するということになったはずだが、段階的に部分着工が繰り返され結局ほとんどの路線が着工になってしまった。
一般的に飛行機より新幹線が有効なのは移動時間3時間以内の範囲とされている。現状、経済・人の移動は東京が中心になっていて、新幹線の運行・利用もこれに準じている。北陸新幹線はぎりぎりとしても、北海道・九州新幹線は東京から利用する人がいるとは思えない。あればある程度は使うだろうが、そんな新幹線を作って、引き換えに並行在来線がJRから経営分離されるのでは、そんな新幹線は要らない。地方分権とかやって、地方中核都市間の移動が増えなければ、地方の新幹線なんて大金かけて作っても宝の持ち腐れになってしまう。
更に北海道新幹線は青函トンネルを走ることになるので海峡線は無くなり在来線車両は通過できなくなってしまう。現在海峡線を走る旅客車両は特急だけなので、これは新幹線に移行できるが、貨物列車は通過できなくなってしまう。新幹線開業以降も貨物列車が通るためにはフリーゲージトレインや4線軌条が必要となるが、どちらにしても貨物列車には不便となる。
開業は相当先だろうが、それまでにはまだ色々とあるんだろうな。そのときになってやっぱりいらなかったとかいうのだけはやめて欲しい。
ギロロ愛の機動歩兵であります 他 12月18日



このところ「ケロロ軍曹」はキャプチャーどころかチェックもしなかったのだが、今回は夏美のスク水エプロンがあるということで、チェックどころかキャプチャーまで実施してしまった(すんませんこんな奴で)
スク水エプロンというのはちょっと微妙で、本来なら裸エプロンといいたいところだが、放送局の都合上これが限度ってことか。さらにスク水バスタオル巻きってのもあり、これはさらに不自然というかバスタオル意味ないだろと思ったが、放送局の基準範囲でここまでやったってことで、笑ってしまった。
実際は夏美ではなくスモモがスーツ(着ぐるみみたいな物)にはいっていて、ギロロを誘惑するという「びっくりカメラ」だったのだが、寝起きに始まり、スク水エプロンで手料理・お風呂誘いと、萌というかエロいシーンのオンパレードに、自分も大喜び。一方ギロロは鋼鉄の理性を守りながらも動揺しまくっていて、期待以上に楽しめた。
ちなみに、本編とは関係ないのだが、モアがCIC担当の「高エネルギー反応確認」は妙に気に入ってしまった。
後半はケロロ達に悪巧みに夏美が巻き込まれるいつもの展開。久々にパロディー全開だったが、自分では気が付いていないネタがあるのがちょっと悔しい。ビームサーベル装備で突撃するシーンがガンダムそのものなのは気に入った。
「ケロロ軍曹」もたまにこういうネタだとうれしい限り。
久々曲セレクト 12月16日
7月に買った「DREAM SKIPPER(水樹 奈々)」のお気に入り曲選曲にようやく着手。選曲は3曲程度の予定で、購入のきっかけになった「恋してる…」は決まっていたが、他の局が決まらないままになっていた。
全体的にはロック調の曲が多く曲自体は悪くないのだが、目立った曲が無いというか自分の好みの曲が無く選曲が出来ずにいたのだが、前向きで分かりやすい歌詞で「New Sensation」を選んだ。残る1曲はスローな曲で数曲の候補の中から恋の歌の「Dear to me」にした。
お気に入り曲セレクトのネックになっていた「DREAM SKIPPER」が片付いたため、その後のシングルCD「amuet(飯塚真弓)」・「jewelry days(榊原ゆい)」・「甘辛日夜 〜Ama-Kara Night & Day〜(双恋オールキャスト)」・「innocent starter(水樹 奈々)」も選曲を実施。シングルCDはCDタイトル曲をお気に入りにすることが多いのだが、それだと曲の差があり、「甘辛日夜 〜Ama-Kara Night & Day〜」を外して代わりに「jewelry days」のカップリング曲の「Love×2♪ Song」をお気に入り曲に加えた。
「Re-sublimity(KOTOKO)」は購入からまだあまり経っていないが、お気に入りが確定していて「Re-sublimity」・「agony」の2曲がお気に入りに入った。
とりあえず現状手持ちのCDのお気に入り曲線曲が全て完了。このところ購入CD数が少ないとは言え異例の状態になった。
双恋 誤報 12月16日
「双恋」放送時間が近づいても前の番組が終わり気配がなく(チャンネルが違っていた)、インターネット番組表のサイトをチェックしたら放送時間が「1:25〜」となっていた。前回の放送では放送時間変更の予告はなかったが、急な変更と判断。朝の通勤電車が遅くなったことで「双恋」はリアルタイムで観ていたが、1:25〜だとさすが見ているわけには行かず、タイマーキャプチャーを設定変更して寝た。
翌朝、確認のため保存されていたファイルを再生したら、いきなりエンディングのスタッフロールが流れて、唖然。このタイミングってことは通常どおり1:00〜の放送だったと思われる。結局、放送時間の変更はなかったということだが、だとしたらあの番組表はなんだったんだ?
レビューサイトで内容を確認したら、ストーリーに大きな進展はなかったようだが、エンディングが近いこの時期のキャプチャー失敗は大きい。「双恋」は内容が期待はずれだった上にこれで2回キャプチャーに失敗していて、ボロボロの状態になってきた。
アフィリエイト改善 12月13日
バリューコマースのアフィリエイトし広告の管理画面がメンテナンスのため土日にログインできなくなってしまい設定変更など出来なくり困っていたら、メンテナンス完了と同時に管理画面が大幅に変更された。
トップページ「パートナーサイトホーム」はパートナーとのコミュニケーション広場という考えになり、集計の簡易表示が消え、サイト運営のサポートメニューに変更、初心者には使いやすいが、操作が分かっているものとしてはトツプページに集計が出ないのは不便。トップページの管理集計表示がなくなった代わりに「プログラム統計」が大幅に機能充実、日々の集計など見易くなり、コンバージョン率も出るようになった。一番の注目は「広告スペースレポート」で、広告スペースごとの表示数・クリック数など集計されていて、成績のいい広告・悪い広告がはっきり出ている。これを観て「旅行記」の広告表示の少なさに驚いた。「検索ワード」でも旅行記関連の単語は少ないのでアクセスが少ないことは感じていたが、ここまでとは思わなかった。逆に「ひとりごと 最新」・「ゲームラボ 一般」は表示数が多く、アニメ関連ページのアクセスの多さが分かる。
アクセス減少や商品リンク開始などで単純に以前とアクセス数を比較できない状態にはなっているが、今後の集計が楽しみ。
理解りあうために 12月13日



「To Heart 〜Remember my memories〜」第11話。あかりは裕之との関係を取れ戻すきっかけをつかめず、パーティーの夜自分の本心に反してマルチに裕之を譲ろうとしたことを悔やむ。雅史や志保のそれぞれの道に進もうとしている姿に、自分だけ何も出来ずにいることに落ち込むばかり。
「もう遠慮はしない」と言い出した雅史があかりを誘って初詣へ、そしてあかりに告白をするが、あかりは断ってしまう。志保の機転で裕之が後を追い、その場にたどり着き、思わずあかりは裕之の抱きつく。このまま告白とか指輪を渡したりするのかと思ったが、寸前のところでカット。
マルチは感情プログラムの欠陥が発見され、スリープモードに入っていたのだが、勝手に動き出し歩き出す。しかもアンテナを外しているが、あれって外れんのかよ。
「To Heart 〜Remember my memories〜」って、マルチがメインのストーリーってことだったはずなので、後2話でマルチがどうなってしまうのかがポイント。ついでに裕之とあかりの関係はどうなるのかも注目。
再インストールはしたけれど 12月13日
サブマシンRODEOは、ここしばらく安定稼動を続けていたのだが、突如起動不能になった。RODEOはWinMXの使用上ブロードバンドルーターBRL-04FMのセキュリティーをオフにしているため、時々共有フォルダー内に怪しいファイル(ウイルス&スパイウェア)がおかれていることがある。通常はメインマシンSpringtailのウイルス対策ソフトで駆除しているのだが、今回共有フォルダOをRODEO側で開いた直後に起動不能になっており、どうもこれが原因と思われる。実際、ファイルを取り出すためHDDをSpringTailにつないだ際、AGOBOTを検出・駆除した。
RODEOには8.4GBのHDDを使用、再インストールのたびにファイルをいったん抜き出すのが面倒なので2GBと6GBに分けてDドライブ側にファイルは置いていたのだがこれだとHDDの容量効率が悪く、結局1ドライブのみにことにした。
早速使用を開始して特に問題なかったのだが、WinMX・MX Monitorを起動するとフリーズが多発、、WinMX・MX Monitorのどちらかの問題と思われるが、調査などしている暇も無くそのまま放置。結局RODEOは復旧したもののWinMXは使えないままとなっている。
行き先は仙台? 12月12日
山陰旅行が終わった時点では11月にミニ旅行をして1月に次の旅行という予定だったのだが、気が付けばミニ旅行をしないまま12月には入っていた。
とりあえず1月の旅行プラン作成の着手、当初1月の旅行は3泊4日の標準日程に戻すつもりだったが、11月旅行が無く旅行慣れできていないため2泊3日に縮小の方向。
以前から気仙沼に行きたいと思っていていい機械かと思ったが、宿を考えると仙台泊になってしまいそう。旅行日は決まっていないが、可能な時期を考えると年内には予約をしなければならず、早急にプランをアップしなければならない。
マイホームデザイナー2005 12月11日
メガソフト、住宅デザインソフト「3Dマイホームデザイナー2005」発売→ニュースソース
以前「3Dマイホームデザイナー2002」を使ったことがあり、その最新ソフトということで早速チェック、間取り図上で家具のレイアウトが出来るようになり、動作も改善された。通常のパッケージ販売に加えてダウンロード販売があり、ダウンロード販売の方が先行する上値段も安い。早速ダウンロード版を購入、ファイルサイズが大きく時間がかかったが無事ダウンロードできた。
メインマシンSpringtailにインストールして早速使用開始。基本的な操作は同じで、間取り図上で家具などレイアウトできるので部屋の大きさなどイメージしやすくなった。間取り図上で階段の種類も増えていて、今まで再現できなかったレイアウトも可能。以前設計した我が家の設計案を作り直し、今後これを検討の上、我が家の設計のベースとなる。
忘年会帰り 12月11日
過去にいろいろと事件を起こしているグループの忘年会、今年は大事件はなかったのだが小事件を3つやらかした。
一次会では酔っ払う前から妙にテンションアップ。飲み物メニューに「セックス オン ザ ビーチ」というのを注文したら、コーラハイだった。一次会で変えるつもりだったが、成り行きで二次会参加、61レ(高崎22:25)にあわせて、2次会を退散、駅へ向かったのだが、時間になっても発車しないので?と思い確認したら、1時間間違えていた。59レ(高崎21:33)でT君と会い雑談というか、エロトーク全開だった気がする(覚えていない)。途中で寝てしまったらしく気がついたのは下仁田、T君は一ノ宮で降りていて、自分を起こしたかも不明。
仕方なく下仁田から2回目のタクシー利用。家に着き、着替えはしたもののそのままダウン。5時に一度目が覚めたがおきずにいたらまた寝てしまい、10時間弱寝ていていた。普段ベッドでの睡眠時間は5時間程度で、睡眠不足気味だったとは言え倍寝ていたのには自分で驚いた。
来週にはチームの忘年会が予定されている。人数が少ないため今回以上に暴走する可能盛大。危険すぎる。
ThinkPad引継ぎ 12月8日
米IBM、PC事業をLenovoに売却。→ニュースソース
このところThinkPadの動きが少ないので怪しいとは思っていたが、PC部門売却なんて思いもよらなかった。IBMと言えばパソコンメーカーの代名詞みたいなものだっただけに衝撃は大きく、テレビニュースでも報道されていた。ThinkPadのブランドは引き継がれるというがIBM製じゃないThinkPadってありえない。
いちご白書Hyper 12月6日
「ひとりごと」に会田我路の写真集の商品アフィリエイトを載せていたら自分で欲しくなり、「いちご白書Hyper ゆう写真集」・「いちご白書Hyper イケナイお部屋ゆう写真集」を購入。クレジットカード利用で「とくはぴ」に加入すればポイント還元がある。exeファイルをダウンロードして展開すると、PDFファイルが出てくるシステム。
「いちご白書Hyper ゆう写真集」は「成人向け」となっているので露出は高いがそれでいてエロくは無い。洋風の部屋でロリな服で寛ぐゆうちゃんは可愛い限り。・「いちご白書Hyper イケナイお部屋ゆう写真集」はR指定だが、描写にそれほど差は無い。タイトルからプライベートルームで寛ぐイメージの写真を期待していたのだが、和風の古い建物の室内の撮影でイメージと違っていた。
いつでも手軽に写真集を買えるのはうれしいが、つい買いすぎてしまいそうで危険でもある。既に2冊買っていて、先が怖い。
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いちご白書 Hyper イケナイお部屋 ゆう写真集
いちご白書 Hyper ゆう写真集
長い夜 12月6日




「To Heart 〜Remember my memories〜」第10話、あっけなく気持ちを伝え合った裕之とあかりは、一気に気持ちが高ぶり長い夜をすごす。って、違います。
あかりと裕之は気まずい状態のまま、レミィのクリスマスパーティーに招待される。
パーティーに突然現れたマルチは、あかりを外に連れて行く。マルチから裕之に必要なのはあかりだと告げられる。一方街で裕之を見つけたレミィは、裕之に自分が幼馴染だったこと一緒にサンフランシスコに行かないかと持ちかける。そこで裕之はあかりとの接し方を話しレミィの誘いを断る。PCゲームのころからレミィってトラブルメーカーの苦手なキャラだったのだが、今回は自分の気持ちを伝えたうえで二人のためになろうとするなど、実らぬ恋のヒロインとして最高のサブキャラを演じていた。
マルチがあかりに二人に幸せになって欲しいと伝えようとしたとき、突然倒れてしまう。あかりは裕之に連絡し、裕之が駆けつける。これで二人が協力しながら徐々に通じ合っていくと思ったのだが…
車に乗った裕之はあかりも乗るように言うがあかりは「行って 私はいいから マルチちゃんを」とだけ言ってドアを閉める。猛スピードで車は走り出し、残されたあかりのもとに雅史が現れてそっと傘を差し出す。って、え〜〜〜っ!あかりってそういう展開になっちゃうわけ?
セパレート 12月6日
職場内で「セパレート」という言葉が飛び交った際、「セパレート」の意味が「分割」だと知った。実は自分は今まで「セパレート」の意味を「平ら」だとずっと思っていた。普通なら勘違いで済むが、自分の解釈だととんでもない誤解をする可能性があった。
会話の中で「セパレート水着」が例として上がり、これはもちろんビキニなどの上下が分かれた水着のことなのだが、自分の訳し方だと「平らな水着」ってことになる。「平らな水着」って何だ? つるペタってことか? 確かにつるペタは好きだけど、この勘違いは問題あるような気がする。
文章内アフィリエイト開始 12月5日
「ひとりごと」に会田我路DVDのレビューを何度か書いているが、こういうのって文章だけだとどんなものか分かりづらい。以前からアフィリエイト広告を掲載しているバリューコマースで週品リンクが行えるようになり、ハピレスでは商品画像も使えるということでこれをひとりごとに乗せることにしてみた。アフィリエイト広告掲載により収入増も考えてはいるがこれは過去2年の実績で難しいと分かっている。どちらかといえば画像表示がメインでこれで収入が出ればいいかなって程度。
早速作業を開始、バリューコマースで「広告スペースを作成、商品リンクって広告スペースを商品ごとに作るのかと思っていたらECサイトごとの設定で大量の広告スペースを作らずにすんだ。続いて作成したタグを「ひとりごと 最新」に貼り付けようとしたところページが重過ぎてしまいホームページビルダーが動作不安定になってしまう。急遽「ひとりごと」の分割をしようとしたのだが、この状態からみて今までと同じに3ヶ月ずつでページをきっていくと分割後のページすら重過ぎる可能性が高い。そこでページ分割を2ヶ月ごとに変更、「04年1〜3月」・「04年4〜6月」を「04年1〜2月」・「04年3〜4月」・「04年5〜6月」に分割をやり直した上で、「04年7〜8月」を作成(分割)した。合わせてアクセス解析・アフィリエイト広告のHTMLタグの修正も実施。ホームページの更新上は2日に分かれているのだが、実際にはページの再分割から商品広告掲載までを一日断続的に行っていて、作業が完了したときには悲鳴を上げることだった。
今後も商品広告は載せていくつもりだが、会田我路写真集以外は特に当てがない。商品リンクの一種で「一休com」がホテルの予約リンクというのがありこれも載せたいが、今後の旅行が対象となるので実施は未定。商品広告リンクと合わせてサイトリンクも入れていくつもりで、「Chararina(ペルソナウェア))」・「バリューコマース アフィリエイト広告」は早急にやるつもり。
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猛牛になって帰ってきた 12月5日
3年前電撃的な日本撤退劇を行ったGatewayが再び日本市場への参入を発表した今回は、ゲートウェイ単体ではなく、買収したeMachinesの販売ラインを使用し、eMachinesの上位ブランドという位置づけ。日本では初お目見えとなるBTXフォームファクタという点でも注目。→ニュースソース
早くも秋葉原で展示の始まったミドルタワーPC「Gateway 705JP」は、Pentium4 550(3.40GHz)・メモリ1GB・HDD250GBというモンスターマシン。これで119800円なら決して高くは無い。→ニュースソース
今後のマシン買い替えや周囲へのアドバイスで注目度は高い。
冬のお洒落着 12月4日
Chararina(ペルソナウェア)はスペシャル衣装の追加が続いていたが、今回も通常服が追加された。春菜はマヌカン風ショートボブでいつもと違った雰囲気というか、ロングが春菜の特徴なのでなんか春菜っぽく無い。観秋は暖かそうなストールを羽織っていて観秋らしい、部屋ののんびり読書って感じ。
絢夏は、頭のリボンとロングスカートで可愛らしい感じでイメージを一新、冬音はジャンパースカートにボレロとスカーフとどちらもお洒落で久々に4人そろっていないのが残念。
これと別にソフトウェアも3.10にバージョンアップ。エラーの修正に加えて、キャラクターの半透明表示を可能にした。パジャマに着替える機能はタイミングが不自然だったり服が切り替わらなかったりしていたが、これも調整されて朝夕ちゃんと着替えるようになった。
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今年はホワイトクリスマス? 12月3日
すずらん店内を歩いていたらテイエ店頭に今年の新作として「ホワイトクリスマス」という紅茶(フレーバーティー)が出ていて、紅茶を買う予定だななかったのだが、甘い香りと季節にぴったりの名前に惹かれて衝動買い。
早速淹れると<ホワイトチョコとアプリコットでクリスマスの焼き菓子をイメージというだけに甘い香りだが、それほど強くは無く寒いよるにゆっくり飲むのにぴったり。今年のイヴは「ホワイトクリスマス」を飲みながらすごすのが良いかも
定時退社目前 12月3日
9月ごろけからまた仕事が忙しい状態が続いていたのだが、ここへ来て急に仕事が安定し始めた。この3日間にいたっては特に順調で、さすがに定時退社とはいかなかったが雑用やデスクの上に放置していた書類を整理する日々が続いている。時間外管理が厳しくなる中でいい傾向なのだが、あまりに極端すぎて戸惑ってしまうほど。
来週以降、数年ぶりの定時退社が実現すら可能性が出てきた。今まで早く退社できた時に買い物をしていたが、連日早く帰れれば買い物の必要も無くなり、帰宅も早くなる。しばらくの間でもいいからこの状態で少し落ち着きたい。
新X31 12月1日
日本IBMがThinkPad X31のモデルチェンジを発表。→ニュースソース
ThinkPad X40登場後ThinkPad X31はモデルチェンジが無くこのまま消えて行くのかと思っていたら、1年ぶりに突然も出るチェンジ尾が行われた。CPUがモバイルモデルでは異例のPentium M 1.70GHzに強化された。GPUにMOBILITY RADEON(16MB)搭載やメモリー最大2GB搭載可能など、モバイルマシンとは思えないスペック。そのため重量も1.64〜1.66kgで同クラスの1.5倍だが十分持ち運びは可能。
新ノートとしてThinkPad X40を候補にしていたが、自分としてはむしろThinkPad X31の方が高性能で好みだった。結局Let'snoteT2を買っているが、もしThinkPad X40を買っていて、わずか一ヶ月でLet'snoteT2が出たら大泣きだったんだろうな。
アクセス集計10月 11月30日
アクセス解析は10月21日・11月4日の2段階にアクセスが激減する現象が発生。トータルアクセスが7327件、短時間に同じ人が何度もアクセスした分を除いたユニークアクセスは2842件で、過去最低は免れたものの、Yahooの検索エンジン変更の影響を受けた今年6月に次ぐ過去第2位の記録になってしまった。
「検索ワード」は大変動というより、まったく違った集計と言ってもいい状態。6ヶ月連続トータル12ヶ月1位になっていた「妹汁」が1位から脱落どころか38位にダウン。他にも「CRAVE×10」が3位から49位になるなどゲーム関連単語に急落が多発。
この原因は「ゲームラボ(現A&Gレビュー)」の名称変更に伴うアドレス(フォルダー構造)の変更。アドレス変更をすれば、検索エンジンからのアクセスが一時的にリンク切れになるため、アドレス変更の際には旧アドレスにA&Gレビューへの転送ページをおいてリンク切れを防いでいた。この間に検索エンジンに「A&Gレビュー」の各ページが登録されればアクセスは維持できると考えていたのだが、新ページは同じ内容でも検索エンジンでの評価は同じにはならず、この影響でアクセスが激減してしまった。
逆に「鉄系擬人化イラスト」はいきなり2位になるなど、一部のワードが急上昇した。これはアクセスが増えたってわけではなく、「ゲームラボ」以外のページのアクセスは同じで、今まで上位のワードが急落したための現象で、アクセス数自体は増えていない。
アクセス解析のアクセス数が半減した一方で、アクセスカウンターは907増で高アクセスを維持。
ブラウザは、Internet Explorer6が増加した分Internet Explorer4が減り風前の灯。徐々に増えていたOpera7が半減して、Mozillaが増加したのが謎。
アフィリエイト広告は、アクセス減少の影響で表示回数が12663に減ったものの、クリック数33・広告収入3円を確保。
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初フィギュア 11月30日



「G'sマガジン 1月号」発売日、今回はちゃんと発売日に「ブックガーデン」に行くことが出来た。定位置に行くとそこにあったのは紐で縛られた分厚い物体が積み上げられていた。レジで紐は外されてしまうと、とても付属品とは思えない箱が挟まっていた。
双恋4号連続豪華付録キャンペーン第3弾は、白鐘双樹フィギュアが付属で、これが箱の中身。箱が大きかったので期待していたのだが、中身は思ったより小さくて身長は10cmほど。とりあえず箱から出してチェックはしたが、後は飾っておくわけにもいかないので箱に戻した。次号には白金沙羅のフィギュアが付くが、これどうしろって言うんだよ
本誌では、アニメ・ゲームの紹介に加えて、声優インタビューの連載やG's MUSEUM(グッズ紹介)まで入り、総30ページという異常な状態。この量になるとレビューできる量じゃなくなってきた。その中でも注目は発売直前となったPS2版ゲームのゲーム本編の紹介、「衝撃よりぬきセリフ」としてして、各キャラの萌えセリフというか爆弾発言が多発している。中でも極めつけは雛菊ららの「リッチなホテルでお泊りデートが吉」なんだって〜(ハート)」ってのはヤバ過ぎるが、まぁるるの場合二人でホテルに泊まってもアダルトなシーンにはならずダブルベッドで飛び跳ねるんだろうけど。
「シスタープリンセス」と違って、ヒロインは恋愛対象なので、それなりのシーンも期待十分。ゲームやりたいけど、「双恋」のためのPS2買うのは微妙だし、ゲームやってる時間無いんだよな。
時間外適正化 11月30日
今までサービス残業は、職場内で多々見られ、自分も時間外は実際の大体半分以下にしていたし、休日出勤なんてこともあった。他社でサービス残業の内部告発が起きる中で自分の会社でも、勤務時間管理の適正化と過去2年間の清算が行われることになった。
過去2年間の清算については、過去2年間の時間外記録と社内メールの送信記録の打ち出され、これを元に時間外の修正を行う。自分の場合、メールの受信はあったても仕事柄メールを送信することはほとんどない。実際メール送信の記録があったのは年に数回程度で、あて先を見ると何を送ったのかわかるほど。思ったよりは時間外をつけていったし、記録のないものを訂正するのもどうかと思い、メール送信ログのあった部分のみ時間外を修正した。
今後については終業前に時間外予定と内容を管理表に記入して管理者の承認を受け、退社時に実際の結果を記入する。同時にイントラネットのログイン・ログアウトが服務管理システムに反映され、整合性を図る。ただし、自分などは新システムがイントラに取り込まれたとはいえ業務のメインは顧客管理システムで、イントラを使わなくてもいくらでも仕事は出来てしまう。
システム的には抜け道はあるが、時間外の管理は確実に適正になってきた。今までサービス残業が当たり前だったため、いきなり残業管理が厳しくなると違和感を感じてしまうし、全てが「改善」では無い面もあるが、悪い方向ではない。
自炊? 11月29日
親が親戚に行った為3日ほど一人暮らし状態になった。今回は土〜月曜日だったため、生活的には楽で、27日に高崎に言った際モントレー(高崎駅ビル)で色々と買い込んでおいてそれを食べていた。
27日夜 「ミックスホルモン」を焼いた
28日朝 パン
28日昼 カップラーメン (これは日曜昼の定番)
28日夜 餃子 焼くつもりだったが付いていた説明をやんだら茹でる方が簡単だったので水餃子に変更
29日朝 パン
それなりに調理はするようにしていたのだが、後で考えたら火(正確にはIH)は使っていたが、包丁を一度も使っていなかった。これでは自炊していたとは言いがたい状態で、この年でこの状態ってのは問題がある。
こういう時、ゲームやアニメでは幼馴染が料理を作りに来てくれるとか、妹との関係が変わるとかあるのだが、今回も自分には何も起きなかった。
すれ違う心 11月29日

波乱の展開となっている「To Heart 〜Remember my memories〜」の第9話。
藍原の墓参りに行った裕之とマルチは、旅先であかりと会うがあかりはにげだしてしまう。藍原の生前の恋人だった長瀬裕介の話を聞き、裕之は自分の気持ちを整理して行く。露天風呂で仕切り越しに二人きりになったあかりと裕之は二人きりで話しをする。「〜私は裕之ちゃんの特別だって信じてたから」とあかりは自分の気持ちをぶつける。これですんなり仲直りどころか一気に恋人状態突入かと思ったら、あかりは「私は裕之ちゃんの何になりたがったの 側にいてどう思ってもらいたかったんだろう
それがわからなくなっちゃった ねぇ裕之ちゃん 私って特別でも何でもなかったんだね」と言い残して、その場を去ってしまう。
ドラマとかって苦手なんだけど、「」は観ていられる。二人がくっ付く事は分かっているが、どんな二人になっていくのか注目。
今回のもうひとつの注目はあかりの露天風呂の入浴シーン。「神魂合体ゴーダンナー」では下着シーンや乳揺れが多発してたし、「月は東に日は西に〜Operation
Sanctuary〜」でも下着シーンはあったのでそれなりのシーンを期待していたのだが、「To Heart 〜Remember my memories〜」ではきわどいシーンってないのね。マルチも浴衣姿などあってファンには大喜びかも。
Happy妹 ゆう 10月27日
富士書店まで行き、久々に会田我路DVDをチェック、会田我路DVDが身近でチェックできるのは便利。事前にチェックしていた中から「Happy妹
ゆう」を買った。
「妹シリーズ」はR(15禁)指定のはずだったが、今回の「Happy妹 ゆう」は](18禁)指定になっていた。レーティング変更で内容か過激になったかと思ったが大きな変化は無い、なのに、今までのDVDは極部の修正がやわらかいぼかしだったのが、「Happy妹 ゆう」では一部カットがモザイク修正になっていた。
内容的にも、セピアカラーの画像を入れるのど今までとちょっと違った構成。裸エプロンのシチュエーションは今までもあったが、ナース服や婦人警官、極め付けでセーラームーンのコスプレまで登場、コスプレ自体は嫌いではないが苦手な衣装が続いてしまいちょっと残念。裸エプロン以外ならやっぱりメイドさんとかやってほしい。リゾート風ブチホテルの室内って感じで、ちぇょっと恥ずかしそうな表情がなんとも可愛い。
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DiMAGE A200チェック 11月27日
いよいよ発売になったコニカミノルタ DiMAGE A200を早速チェックしてみた。従来モデルのDiMAGE A2と基本性能は同じでボディーが小さくなった。コンパクト化と同時に操作ボタンを省略するのは仕方ないが、情報モニターが省略されたのはちょっと残念。デザイン的にもDiMAGE A2がごっついデザインだったのがDiMAGE A200ではやわらかいデザインになっている。
コンパクト高性能モデルとして自分好みで、購入候補トップは不動となった。DiMAGE
A200が出たら買っても良いとは言っていたが、モバイルノートを買ったばかりということでとりあえず今回は購入を保留した。
合わせて先日発売された「コニカミノルタα-7 Digital」もチェック、ニコンD70・キャノンIOS kisDIGITALより上位のモデルということでボディーが大きく重いが、操作性が細かく分かりやすい。2.5インチの大型モニターも引かれるところ。やっぱり一眼レフを持ってしまうとコンパクトデジカメとは存在感が比べ物にならず、つい欲しくなってしまうが、いまさらって感じもする。それにこの重量を持ち歩くのはもう出来ないと思う。
高崎買出し 11月27日
高崎に勤務していても富士書店やヤマダ電機まで行くのは難しく、予定の無い休日を使って買出しに行って来た。20レ(南蛇井8:38高崎9:27)で高崎まで行き「ぐるりんバス 群馬の森線」を利用。コンビニで時間調整して開店に合わせて富士書店に入り、「happy妹 ゆう」を購入。ヤマダ電機・ビッグカメラと廻りデジカメやMP3プレーヤーなどチェックした後、高崎熱血クラブ(献血ルーム)で献血をした。高崎勤務をしていても駅周辺で昼食向きの店って知ってるところがなく、結局駅ビルモントレー内でうどんを食べていた。西口側の店は会社帰りに行けるので今回は行かないはずだったが、ついアニメイトへ行きメロンブックスまで寄ってしまった。最後はモントレーで買出しをした。帰りは31レ(高崎14:34南蛇井15:24)になり、車内でダウンしていた。
余分な所まで行ってしまったがそれでも夕方に帰れるのはやっぱり楽。これで必要な買出しできるなら東京行くより効率いいかも。
はにはに コンプリート 11月26日
BS朝日でキャプチャーに失敗したアニメ版「月は東に日は西に〜Operation
Sanctuary〜」の第3話&9話の群馬テレビでの追加キャプチャーがようやく完了した。しかし、「月は東に日は西に〜Operation
Sanctuary〜」はBS朝日では画面サイズが4:3だったが、群馬テレビでは16:9になっていて、画面上下が欠けている。テレビとして観る分には問題ないが、キャプチャーの場合画面の上下の黒帯が残ってしまい、編集ソフトではトリミングすることもできない。群馬テレビでの遅れ放送のおかげで禅話をキャプチャーすることが出来たのはうれしいが、画面サイズが統一されていないというのはちょっと微妙。
その名はSubstance 11月25日
Dynabookの名称を「Phantom=ファントム=幻影」としたため、Let'snoteT2は対の意味で「Substance=サブスタンス=実態・実像」になった。天板を「レッド」にして「Raising Heart(レイジングハート)」とか、ガンメタリックにして「Bardich(バルディッシュ)」というのも考えたが、時既に遅かった。もし名称を「Raising Heart」にするなら起動音も「standby ready set up」にしたいところ。
名称が分かりにくいし成り行きで発生した名称なのでまだ変える可能性かあるが、とりあえずは「Substance」で呼んで行くつもり。
ロボットの夢 11月22日

「To Heart 〜Remember my memories〜」はキャプチャー・編集はしているが、第1話を観ただけで第2話以降は簡単にチェックしただけだった。楽画喜堂に「ここにきて、あかり姉さんが暗黒モード本格発動開始〜」とあり、あかりに何がおきたのかチェック。
マルチのお姉さんとも言うべき「HMX-11フィール」が登場したと思ったら、死んだ開発技術者が乗り移ってフィールが動いていたなんてとんでもない方向に展開。なんか「To Heart 〜Remember my memories〜」ってこう言う設定だっけ?って感じなっている。フィール(HMX-11)のOSを元にしてマルチ(HMX-12)が作られたことを知ってフィールが活動を停止するシーンは感動的だった。
ハッピーエンドは良いとしてあかりはどうなったんだ?と思っていたら、別れ際にあかりが「どうしていつもマルチちゃんなの? マルチちゃんがいれば私のことはどうでもいいの?」と今まで抑えていた気持ちをぶちまけ、その場から逃げ出してしまう。
次回以降、あかりとの関係がどうなるのか注目。 「To Heart」の本来のヒロインはあかりのわけで、今回はちゃんとハッピーエンドになるのだろうか
ファントムの最後 11月21日
Phantom(Dynabook)からLet'snoteT2への個人データの移動作業は無事完了して、Phantomはその短い使用を終えた。
今更だがDynabookってよく出来たマシンで返品するには惜しいモデルだった。キーボードはデスクトップ用キーボードに近い感触で打ちやすいし、ボディーもしっかりしている。インターフェイス・スロットの数もトップで、Let'snoteT2とはかなりの差、SD・CF両方のストロットがあるのは高ポイント。電源管理ソフトもわかりやすくて、モードの切り替えがショートカットキーでできるので、長時間稼動で電池を節約したいときに有効。これで初期不良と修理センターの対応の悪さがなければ、今までで最高のモバイルノートになっていたはず。
Let'snoteT2へのデータ移行と動作確認完了後、返品作業に着手。リカバリー時にHDD内データをすべて消去した上でリカバリーするモードがありこれを実行。HDDを全て書き換えるとは言え、作業時間8時間には驚いた。しかも翌朝になったら作業途中で止まっていて、電源を入れ直したらそのまま起動不能になった。リカバリーメニューすら出ないってことはやっぱりシステム壊れてるぞ。ってか、東芝修理センターは何をチェックしてたんだ?
早い段階で返品の可能性が出たため箱は全て残っていて、これに送られてきた時に近い状態に梱包した。自転車でヤマト運輸の集配所に持ち込んで発送。ようやく全作業が終了した。
Dynabookの注文に始まったモバイルノート買い替えは、Dynabookの返品完了でようやく完了した。1ヶ月のわたり色々あったがこれでようやく新ノートが正式に決まった。
Let'snoteT2使用開始 11月19日
新しいパソコンをセットアップする場合、相性問題や手順ミスの防止や細かい設定・機能の確認のため、数日かけて段階的にセットアップした方が安全なのだが、今回のLet'snoteT2に関してはそんな暢気な事を言ってもいられない。到着に合わせて翌日に休暇を取って一日でセットアップをした。セットアップ自体はDynabookでやったばかりなので問題なかったが、OfficeXPを続けて2回インストールする形になってしまったため、「ライセンス承認」が出来なくなってしまった。当面は使えるので様子を見るが、ダメならマイクロソフトに連絡して承認を取らなければならない。
セットアップ完了で早速使用を開始、通勤途上でのモバイル運用も即日スタートした。使用に関してはもちろん問題なく、モバイル使用も思ったより使いやすい。ただ、ファンレス設計のため、底面に伝わる構造になっていて底面が熱くなっていて、夏場や廃熱が悪い状態での使用が心配。ボリュームはVAIO・MURAMASAと同じ電子ボリュームだが、ディスプレーに音量レベルが表示されるのでし、刻みが細かいので使いやすい。円形タッチパッドは特に問題なく使えるが、左右のボタンの位置に慣れが必要でまだ片手で操作しきれない。タッチパッドの右隅をなぞるしスクロール操作が出来る機種は多いが、Let'snoteシリーズの円形タッチパッドではその形状を生かしてバッドの周囲をなぞることでスクロールが可能で指を離さずスクロールできるのはなかなか面白い。
ようやくMURAMASAに代わる新モバイルノートの使用が開始された。まだ使いこなしているとはいえないが、使い勝手は悪くなく、今後の使用が楽しみ。
Puppy Girls 〜わたしのおじさま〜 11月17日
「Puppy Girls 〜わたしのおじさま〜」は、8月末に送金・注文をしてからすっかり忘れていたら、ようやく届いた。CDには「電撃G`sラジオ」内で放送したドラマを収録、放送されたのは1月〜3月だったので内容はすっかり忘れていた。「シスタープリンセス」比べて年齢設定が低く、発言が幼いというかお子チャマ全開。5人で若干の年齢差や性格の差はあるが、雛子に変化をつけて5人にしたって感じ。
「第一部 おじさまとの出会い編」は、おじさまに存在を知り自分のことを書いたもので、一番年上にたまきだけ何故か2本ある。「Puppy Girls 〜わたしのおじさま〜」もシスタープリンセスみたいにラブラブというかベタベタな状態なのかと思っていたのだがどうも違っている。「Puppy Girls 〜わたしのおじさま〜」には5人がおじさまに連絡を取った理由があるのだが、これが病気だったお母さんが死ぬ間際に5人の保護者になってくれる人としてひととしておじさまのところへ行くように教えたとのこと。しかも5人の一人を奥さんにするというの設定で、最初から恋愛対象となっている。お母さまが死ぬ間際の描写があり、5人がベッドの脇で震えていたなんて辛すぎる。
第2部「おじさまへの思い編」は、5人の「未来の奥様」宣言。とはいっても、この年齢なので告白とか婚約宣言というのではなく、子供の「あたしがおよめそんになってあげる〜」ってなレベル。ところが一番年上のたまきは「美味しいご飯を作ってあげて、夜のご飯はあ〜んってしてあげて」って、新紺さんモード全快。更に「夜はそのご褒美にたまきの方がおじさまからいっぱいいっぱいかわいがってもらうの。あの、私ねたぶんおじ様のためならなんでもしちゃう。って言うよりも何でも出来ちゃいそうな気がするの」って、これって取りようによってはとんでもなくエロいぞ。たまきが、奥さんになるってことをどこまで理解しているか微妙な感じだが、理解し言ってるなら大胆すぎる。ってか、こんなこと言われたらその場でOKするぞ。他にも「朝はお洋服を着せてあげたり、一緒にシャワーを浴びたりして〜(たまき)」・「ひそかおじさまと一緒にお風呂に入って泡だらけになるはずなのに」って、もうここまでくると新婚さんってより、風俗って感じになってる。
「おじさまのもとへ編」の3話は、5人での温泉シーンで、早くも女の戦いが勃発している。そしておじさまから「5人を奥様として迎える」という手紙が届く。ここでも、ひそかは「ひそかの思いつく限りのサービスをして尽くしちゃいます。だからひそかを毎晩一緒のベッドで寝かせてください。」って、風俗発言してるし、たまきは「本気であなたに甘えちゃうつもりよ たまきはあなたの腕に抱かれて幸せになりたい」と妙に色っぽい口調で誘惑している。
もうこうなると、シスプリのような5人の可愛い女の子とのあまい楽しい生活というより、五重婚って感じ。5人だと困るが一人にだったらこんなこと言われてみたいかも。
ヴァーチャルデート 11月17日
アニメイトで、お洒落した音夢ちゃんがジャケットのトールケースを発見、何となく気になって見ると「D,C.P.C ヴァーチャルデート 初めてのデート」というタイトルで、タイトルにつられて買ってしまった。内容はDVDではなくドラマCDで、タイトルからも分かるようにPCゲーム版がベースでCVは鳥居花音さんが担当。
音夢と主人公(音夢はにいさんと呼ぶ)が、遊園地に行くストーリー。音夢は主人公を起こしたら、絶叫マシンで悲鳴を上げたりと可愛さ炸裂というか萌っぷり全快。冒頭でも音夢がHな想像をするなど怪しい部分はあったのだが、クライマックスの観覧車のシーンではHシーン突入。しかも、声だけでなく、「べちゃっ」・「ぐちょっ」と言う音が入っている。内容も激しくて、可愛い音夢チャンの乱れっぷりに大喜び。これだけでしばらくは楽しめる。
思わずパッケージに「18禁シール」が無いか探したが、シールは張ってなかった。ってことは年齢制限無しってことだが、声だけでなく音まで入ってるってのはまずいだろ。増して「DC.ダ・カーポ」はアニメにもなっているので、アニメを観ていた子供がこのCD買ってないよう聴いたらまずいだろ。
シリーズみたいなので、他のキャラクターが出ると思われる。買うとしたかさくらかな。
Let'snoteT2レビュー 11月17日
注目のピュアホワイトの天板は、文字どおり真っ白で綺麗だが、それだけに汚れが心配。プラスチックの質感というのは微妙だが、これで「ギャラクシーブラック」だとThinkPadのミラージュブラックモデルに近い感じだったかも。


大きさは、Dynabookとほぼ同じで若干薄いのだが、バッテリー部分が出っ張っている。MURAMASAと3台を比較すると、MURAMASAがいかに薄かったかがよく分かる。


バッテリーもDynabookとほぼ同じで、MURAMASAと比較するとバッテリーが小さいことに驚く。小さい代わりに厚みが厚みがあるし稼働時間も違うので単純に比較は出来ないが、このサイズでMURAMASAの大容量バッテリーに近い稼働時間なのだから驚かされる。
開閉は驚くほど硬くて、片手で開閉できないのは使い勝手が悪い。VAIOは開閉が硬かったが徐々にやわらかくなり、MURAMASAは逆にふらふらするくらいに柔らかかったためLet'snoteT2が余計に固く信じる。
キートップは金属質でキートップ面が波打っている独特の設計。タッチパッドが円形で大きいためキーが異様にモニター側にあるのが気になった。
キーはストロークが小さくてノート独特の感触だが、MURAMASAのようなカチャカチャした感じはない。キー配置がDynabookに似ていて、「半角」が「ESC」と「1」の間で、十字キーは右下にはみ出している。「Fn」が左下という珍しい位置にあり、「Ctrl」が隅でないため間違えやすく、「Alt」も右にずれている。
USB端子はマウスなどの接続を想定して右側が多いのだが、Let'snoteT2は右側になっている。ノートPCにはあまり周辺機器は繋がないが、使用の場合には今までと配置を変える必要がある。LAN・モジュラ端子のカバーは開閉式で無くす心配がない。他にSDカードスロットやモニター端子も左側に集中配置されたている。右側はPCカードスロットのみで、これもモニター側によっている。手前側は何もないというか妙な接合加工になっている。最新のLet'snoteW2の光学ドライブが左側になっているが、以前のモデルはこの空白部分にドライブが入っていた。
微妙な設計の部分はあるが、思っていたよりしっかりした印象で、これなら過酷なモバイル運用にも耐えられそう。
ファミレスでバイト? 11月16日
Chararina(ペルソナウェア)がスペシャル衣装としてファミレスのウェイトレス衣装を追加。今回もチェック柄・脚線美なミニスカート・大正ロマン風・お揃いのリボン付きと4人それぞれこっている。ウェイトレス好きの自分としては即買いのアイテムなのだが、Dynabookのトラブルでモバイルノートの移行が完了していないため購入を保留。
ウェイトレス衣装を買えずにいたら、続いて動物コスプレを追加。4人それぞれ、黒ネコ・豹・白ウサギ・ひつじと各キャラクターのイメージに合わせた?動物に変身。しかも今回もスペシャル衣装って、これ全部買ったら525円×4キャラクター×衣装2種=4200円になってしまうぞ。こっちは好みじゃないので買わないつもりで、初の未所有衣装になる。
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AIR prelude 11月16日
テレビアニメ「AIR」の1月放送開始に先行してDVDが発売された。
ノンテロップオープニングアニメと本編のダイジェストがあり、テレビアニメ版AIRを初チェック、曲は「鳥の歌」なのだが、曲をぶつ切りしてしオープニングサイズにしてしまっているため、フルコーラス版を聴いたことあると違和感を感じる。キャラクターデザインはゲームとは違っているがKanonのような「アゴ」ではなく、アニメデザインにはなっているが原作のというかキャラクターの雰囲気が出ている。キャラクター・背景のクオリティーは予想以上で、動きが速い以上に細かいのが分かる。
キャラクターの台詞は一言ずつだったが、イメージはあっている。ただ川上とも子さんの観鈴はちょっと幼すぎる感じ。早くも観鈴の「がぉー」が登場して、みすずだぁーと大喜び。神尾晴子役は久川綾さんなのだが、久川さんが関西弁を喋るとどうしてもケロちゃんに感じてしまう。
メインキャラの声優さんのインタビューでは、皆作画のクオリティーの高さと細かな部分のコミカルさを見所としている。キャラクターデザイン・総作画監督の荒谷朋恵さんが出演した8月12日の、「アニクリ」のキャプチャーファイルはお宝だったのだが、これがDVDに収録されてしまっていた。
テレビアニメでこれだけのクオリティーは珍しく、1月5日深夜の放送開始が楽しみ。そういえばPC版の「AIR」つて一人もクリアしてないんだよなぁ。
Re-sublimity 11月16日
「覚えてていいよ」に続くKOTOKOのマキシシングル「Re-sublimity」が発売、早くからTVCMが流れていたので、やっと発売された感じ。TVCMやアニメイト店頭では聴いていたが、フルコーラスで聴くには初めて。「覚えてていいよ」がちょっとI've Soundっぽく無かったが、「Re-sublimity」はI've Soundの典型で好きな曲調。2曲目の「agony」も好きな曲でうれしい限り。3曲目の「Suppuration-core-」もI've Soundの曲だが、自分は苦手。
今までだとモバイルオーディオプレーヤーMEA110ASに入れて聴いていたのだが、しばらく前からMEA110ASの使用をやめていて、手軽に聴けないのが残念。
Let'snoteT2到着 11月16日


Let'snoteLIGHT T2は、注文確認のメールに「15日発送予定」とあっただけで、その後発送の連絡は無かったが、ちゃんと届いた。製品の箱はDynabook SS SX/3211LNKWと同じぐらいだったが、メーカー直送のためぴったりの箱に入って届いた。入っていたのはPC本体とACアダプタ説明書や保証証などの書類、説明書はA4と大きい代わりに薄い。
萌な散財 11月16日
17日発売品の買出しを実施、仕事を早めに切り上げることが出来て無事アニメイトに行くことが出来た。
大本命のKOTOKOのマキシシングル「「Re-sublimity」とともに「AIR prelude」も確保。「D,C.P.C ヴァーチャルデート 初めてのデート」というのがあり、おしゃれ着姿に音夢に引かれこれも買ってしまった。このところあまりCDやDVDを買っていなかったので、これだけまとめて買ったのは久々。
ちなみに、アニメイトへ行く途中でスズランにより、チャンジャとほうれん草ナムルを買っていて、これを持ってアニメイトに行っていた。惣菜もってアニメイト行く奴もなかなかいないと思う。ってか、会社帰りにアニメイトで買出しをしている32歳って時点で十分問題ある。
家に帰るとLet'snote T2の箱ともうひとつ謎の箱が届いていた。差出に「メディアワークス」とあり中身が判明、「Puppy Girls 〜わたしのおじさま〜」が忘れたころになってようやく届いた。
前払いやクレジット払いがあるので、現金で払ったわれではないが、ノートPCと萌CD・DVDで244220円を一気に使ってしまった。
はにはにラジオ 11月12日
「月は東に日は西に〜Operation
Sanctuary〜」のWebラジオ「はにはにラジオ」がスタート。専用サイトがオープンしたので独立した放送と思っていたら、Webラジオサイト「音泉」内放送で、わざわざ専用サイトが作られたのが意味不明。「音泉」の名前は聞いたことあったがアクセスは初めてで、他にも井上とも子さんやかかずゆみさんのラジオなどもある。
「はにはにラジオ」は、結先生と恭子先生による放送。今回は自己紹介などが中心だったが、今後は各コーナーが入る予定。内容的にはオーソドックスだが、キャラが出ていてイメージはぴったり。しっかりものの保奈美ではなく、先生コンビの放送というところが、おもしろく、コミカルな展開が期待できる。
放送は隔週で、次回は美琴(草柳順子さん)がゲスト予定。
Dynabook 本格使用開始 11月10日
Dynabookは返品が決まっているとはいえ、Let'snote T2が届くまでモバイルノート無しと言う訳にはいかない為、使用を再開。しかも10日分の遅れを取り戻すため、通常以上のフル稼働となった。上信車内でのモバイル使用なども通常どおりに使い、色々と試してみた。
いうまでもないが操作間は問題なし。モバイルノートとしてはキーボードがしっかりしていてデスクトップに近いタイピングで使いやすい。ノートPCは電子ボリュームの機種が多いのだが、Dynabookはイヤホン端子の隣にダイヤル式のボリュームがあり、キーボードを観なくても音量調整が出るのがうれしい。CPUなどのパフォーマンスはMURAMASAの倍で、操作のレスポンスも比べようにならない。無線LAN搭載なので、ホットスポット利用も出来るのだが、これは手続きをしていないため使用できない。
Dynabookは定評のあるシリーズで、自分でも色々チェックして選んだモデルで、この選択は間違えでは無かった。これで壊れなけばいいモデルなんだけどなぁ。
Let'snote T2しばらくの間はDynabookを使用。いい機会なので色々試して参考にするつもり。
ゲーム双恋第1話 11月10日
「G'sマガジン 12月号」発売日に「ブックガーデン」に行き損ねてしまい、後日買いに行ったがずっと品切れ状態が続いていて、ようやく入荷したら痛みがありずっと買わずにいて、発売から半月以上遅れてようやく買うことが出来た。
双恋4号連続豪華付録キャンペーン第2弾として、先月号にドラマCDに続いて、今月号ではPS2版ゲームの体験版が付いた。体験版が付くのはゲームが待ち遠しい人には最高の付録だが、自分の場合PS2持ってないのでプレイできない。しかも付録が付いたために定価が880円になっているのが悔しい。
本誌では今まで以上に双恋を大特集、ゲーム紹介では、各姉妹のストーリーの第1話を公開。
鉄腕がっちゅ 体験版 11月7日
「鉄腕がっちゅ」の体験版は、以前ダウンロードしたものは動作しなかったのだが、修正版を再度ダウンロードしたらこちらは動いた。動いたには動いたが、異常にレスポンスが悪く、メニューを選ぶだけでも大変な上体。
でゲームの方は、オーソドックスな格闘ゲームスタイル。キャラクターごとに動きが違うしゲーム中喋りまくって、なんともコミカル。体験版ではキャラクターが4人だが、製品版ではキャラが増えるし複数プレイやチームプレイもできる。ステージもすれぞれ仕様が異なりキャラとの相性もあるという
体験版では動きが悪かったが、製品版でこの点が解消されれば、なかなか楽しめる。ただ、格闘ゲームとアダルトシーンがどうにつながるのかが最大の謎。ゲームに勝つとアダルトシーンが展開するというのはあるが、ゲームがコミカルでそういう雰囲気もない。
Dynabook仮復帰 11月7日
一旦手元に戻すことになったDynabookが、配達されてきた。粗品くらい入っているかと思っていたら、粗品どころか増えていたのは修理伝票と「バックアップをおとり下さい」というメモだけだった。
早速使用再開。ファイルなどの欠落は無く最悪の事態は免れたとはいえ、10日間使えなかったことで仮ファイルの取り込みなどやることは山積。
HPネタ帳と日記は本来のファイルと仮ファイルを統合。仮ファイルを同一形式で作成したため基本的には問題なかったが、HPネタ帳は書きかけの文章が倍になるなど整理が必要な状態。
10日ぶりにメールを受信。WEBメールを利用してスパムメールを削除していたが、それでも196件の一括受信となった。MLメールは自動振り分けしているが、それでも「受信トレイ」には大量のサポートメールがたまった。更にPOINTのメールはDynabookにメールアカウントを作っていなかった。アカウントを作って2週間ぶりにメールを受信すると、296通のメールを一気に受信した。ほとんどのメールはスパムなのだが、それを削除するだけでも手間だった。
ホームページファイルはDynabook内のファイルを原本に戻して、10日間の更新分を仮更新に使っていたファイルからコピーした。
これでとりあえず、今までと同じ使用が可能になった。Let'snote T2が届くまでは、Dynabookを活用するとこになる。
胸から肉まんを出すゲスト 11月7日
「がっちゅみりみり放送局」が第6回公録を公開、前後半合わせて80分のロング。南見ちはるさん&山咲真紀さんがいきなり乱入、「あきば系情報局」でどんなタイプかは知っている二人だったが、胸から肉まんを出したのを皮切りに大暴走をしていた。南見・かんさきの二人が先生の資格持っているというのに驚いた。
その名はPhantom 11月6日
Dynabookは返品が決まっているのでいまさらだが、名称が決まった。名称は「Phantom=ファントム=幻影」。使用開始から4日で使用不能になり、修理を経て返品となったことを幻・幻影とイメージしたもの
今までのPCの名称は、メーカー製品名などを基にしたもので、オリジナルの名称をつけるのは今回が初めてとなる。ただ、初めてのオリジナルの名称が、初期不良によって発生したものというのはあまりうれしくない。
Let'snote T2発注 11月5日
Dynabook SS SX/3211LNKWの返品確定でLet'snoteT2の購入に入った。早急に必要なので店頭・ヨドバシどっとコムで買うことも考えたが、どこも扱っていなかった。
「マイレッツ倶楽部」での購入にはパナセンスの加入が必要で合わせて手続きをしたが、Let'snoteT2のBTOより加入手続きに法が手間取った。
BTOは (注文確認メールより)
★ご注文内容
商品番号 商品名称 単価(税込) 数量 金額(税込)
CF-T2EW1AXP レッツノートT2 40GBモデル 212940円 1 212940円
CF-KBAU0256 メモリー増設 256MB 17850円 1 17850円
CF-KT2LW3 ピュアホワイト 5250円 1 5250円
CF-KT1WS9 シルバー 0円 1 0円
CF-KSAH01Z 3年保証 0円 1 0円
CF-KR1N02 ネームプレート ヘアーライン 0円 1 0円
―――――― ――――――
小計(税込) 236040円
送料(税込) 0円
利用ポイント 0
―――――― ――――――
支払い合計金額(税込) 236040円
モバイル使用だし、ソフト・周辺機器は既存のものが使えるので、BTOは最低限にしたがそれでも236040円になってしまった。Dynabook SS SX/3211LNKWが実質173826円だったのと比べるとこの価格差は大きかった。
天板は、当初「ガンメタリック」を考えたのだが、ガンメタって分かる人が見ればカッコいいが分からないと単なるグレーになるため却下。一部から「メタリックピンク」という意見もあって、悪い色ではなかったが、外で「メタリックピンク」なモバイルノートを使う勇気は無かった。「メタリックブルー」が有力となったが、なんだか子供っぽくなってしまう気がする。「ピュアホワイト」は他社モデルにあったと思うが、結局無難にこれになった。
BTOがあるので発送には期間があり、確認メールでは「15日発送予定」になっていた。正確にはいつ届くか分からないが、到着次第早急にセッティングに入る予定。
分からない部分が多いモデルなので楽しみ半分・不安半分。とりあえず正常に動作することを望むばかり。
東芝対応 11月5日
Dynabookの起動障害について連絡が無いためこちらから連絡、バトルした。
・経過
4日昼休み 修理センターに電話 状況を確認したら「確認中」との回答で、「返品」を言い出したら折り返し電話となったため、17:30以降の電話を指示(オペレーター対応)
4日19:00ごろ 担当者から電話 とりあえずHDDの交換を実施、HDDのテストをしたが問題なかった。データの取り出しはできなかったとの事。現品に不信を持っているようなので特別に新品と取り替えるとの申し出を貰ったが回答を保留。 5日昼休みに連絡を貰うことにする。
5日昼休み 担当者から電話 HDDに問題が無いのにデータの取り出しがなぜ出来ないのか聞いたところ確認するとの事。
5日昼休み 再度電話が入ったが、自分が不在
5日14時ごろ 担当者より電話 HDD内のデータは全てそのままとの連絡が入る。詳細について1730以降の連絡を指示
5日18時ごろ 担当者より電話 対応に問題があることを指摘
5日19時ごろ 責任者らしき人から電話 それなりに説明はされたが、お詫びするという感じではない。
5日20時前 東芝修理センター・ヨドバシカメラと三者で連絡を取り、返品することにする
・連絡
30日に発送して31日には修理センターに届いたのに、4日まで連絡が無く、こちらから連絡しても正確な回答が出ない。連絡は17:30以降と指示すると、連絡が19時だったり勤務中だったり。
・データ取り出し
HDD内のファイルの死守を指示していたにもかかわらず、ファイル取り出しの操作を何もしようとしていなかったと思われる。こちらからやり方を指示したらすぐにファイルを取り出せたあたり、言われなれければやらないって態度がはっきり出ている。
・東芝の対応・回答
このことを言うと「修理センター」は修理をするところでデータの取出しなどは通常行わないのだと言い出す始末。以前に他社を含めて、データの取り出しに失敗して裁判沙汰になったことがあり、データの取り出しは行わないことになっているらしいが、それじゃ責任とるのがいやだから何もやらないってことになる。
初期不良でしかもユーザーのデータを巻き込んでいるのだから、配慮するべきではないかというと、「初期不良を主張するのなら、初期不良は販売店で対応するもの」とか言出した。最後に返品を申し出ると、これも販売店を通すようにの一点張りで、メーカーとしての責任なんてまったく感じられなかった。
一応理屈は追うっているが、今時こんなサポートは信じられない。まさに「お役所仕事」としか言いようが無いというか、役所りよひどいかもしれない。
・返品
ヨドバシカメラに連絡をしたら、すんなり返品を了承。メーカーが入っていたためか過去の購入暦による判断かは分からないが、この対応には驚いた。自分としては東芝とヨドバシカメラで直接やり取りしてもらうつもりだったが、東芝ではファイルの抜き取りはやらないのとことで、修理品を一旦自分の手元に戻してから、付属品を含めてヨドバシカメラに送ることになった。また、他機種の手配・データ移行に期間がかかることを話したら、返品はその後でかまわないのと事。東芝が責任逃れのような対応だったのと対照的に、ヨドバシカメラは顧客側に立った対応で即答してくれて、大変感謝したい。
・まとめ
以前モバイルオーディオプレーヤーMEA110ASのファームウェアアップデートの際には、対応が可能になった段階でサポートセンターから連絡が来るなど大変親切な対応で感謝していたのだが、今回の一件で「東芝」の対応のイメージは逆転した。初期不良自体運が悪かった事とは言え、こんな対応だと今後も東芝製品を買うことに戸惑いは残るし周囲にも勧めにくくなる。
Let'snote T2 11月4日
友人T君にDynabookの状況と買い直しの可能性について話したところ、買い直しの機種として「Let'snoteLIGHT」を薦められた。Let'snoteははっぴねす君が使っていて薦められていたが、パソコンでは知名度低いしこれといったウリも無いので候補から外れていた。円形パッドは微妙だが、二人曰く「はっぴねす」という。14.1型のY2でも1499gなので持ち運び可能だが、当初の12.1型・光学ドライブなし言う条件に戻してT2となる。T2はW2から光学ドライブを無くしただけの手抜き設計というイメージがあったが、スペック的には問題ないしこの際その点は目を瞑ろう。
Let'snoteは、オフィシャルショッピングサイト「パナセンス」で直販していて、「SONY Style」以上の充実、メモリーなどの増設どころか天板を色を選ぶことができてしまう。T2の場合、カラー天板は標準色を含めて7種類から選択でき、メタリックピンクなんてチャレンジャーな色まである。最低構造に近い構造でOKなのだが、メモリーの256MB追加と天板の選択はしておきたい。
二転三転した新ノートだがこれでようやく決着の見込みとなった。すぐにでもLet'snoteT2を発注したいところだが、まだDynabookがどうなるかが決まっていないため、しばらくは保留。
楽天イーグルス 11月2日
近鉄とオリックスの合併に端を発したプロ野球新規参入問題は、「楽天」の参入として一応の終結となった。ライブドアと楽天の新規参入表明で注目されたが、結局「楽天」が参入となり妥当な結果ではあるがなんか無難すぎると言うか最初からシナリオが出来ていた感じでなんか面白くない。
自分はプロ野球はほとんど見ないのだが、今回は色々と面白かった。来シーズンどうなるかもちょっと気になる。
VAIO typeS 11月2日
Dynabook返品・買い直しになった場合に備えて代替機をチェック。IBM ThinkPad X40と考えていたが、やはりThinkPadってトラックポイントなど操作が独特。他に有力候補がない中で注目となったのが、SONY VAIO、ただし以前チェックしていたVAIO typeTではなく、一回り大きいVAIO typeS。
VAIO typeSは画面サイズが13.3型ワイドなのでチェックしていなかったのだが、12.1型画面を横に伸ばしたと考えればそれほど大きいわけじゃない。DVDコンボ以上の光学ドライブ搭載に加えて、「ATI Technologies社製 MOBILITY RADEON 9200」搭載という高スペック。12.1型・光学ドライブなして言う条件からはかなりの重装備となるが、それでも重量は1.89kgと驚くほど軽い。バッテリー稼動も最大5時間で、これならモバイル機としても十分使える。
直販サイト「SONY Style」だとスペックを細かく設定できてので、必要なスペックに近づけることができる。自分の場合モバイル用なので最低スペックに近い状態で十手分だが、メモリーはある程度つんでおきたい。VAIOは、高いというイメージが強いが、改めてチェックするとこのスペックでこの価格なら安いくらい。
買い替えモデル決定と思ったところで致命的な問題に気づいた。SONYってメモリースティックなんだよな。SD・CFスロットがない上に使う見込みのないメモリースティックスロット付ってのは効率悪い。それとソニー製品は1年半で壊れるというジンクスいわゆる「ソニータイマー」があるんだった。「ソニータイマー」は運もあるのでなんともいえないが、メモリースティックの代わりにSDカードのスロット付けてくれないかなぁ。
Dynabook リコール 11月1日
「東芝、ノートPCのメモリに不具合〜対象製品はメモリを無償交換」→ニュースリソース
早速チェックしたが、メモリー障害によりブルースクリーンなどが発生するとのことで、「Dynabook SS SX/3211LNKW」の起動不能とは関係な無さそう。
データ復元 11月1日
MURAMASAからDynabookへのモバイルノート移行の際にはファイルは移動してしまったため残っていないのだが、実際にはHDD内のデータというのは消されておらず、ファイル移動から期間も短いのでHDD上には残っている可能性がある。Dynabookに閉じ込められたファイルは取り出せない場合には、「復元ソフト」を使ってMURAMASA内のファイルを復元し取り出すことを検討。
まだDynabook内のデータ取り出しについての結論が出ていないが、急を要するため先行して「復元ソフト」をチェック。「復元ソフト」なんて今まで必要性を感じたことなかったので、気にしたことがなくどれがいいのかまったく分からない。しかも値段もピンきりでどの辺を買えばいいのか分からない。
また「復元ソフト」の使用自体にも疑問がある。こういったソフトを使ってももちろん全てのファイルを復元できるわけではない。日記などは一部だけ復元できたところで虫食いでは意味がないというか余計空しいものになる。MP3に至っては虫食いでは意味を成さない上、ほとんどが数字のみのファイル名になっているためどれが復元できたのかのチェックも難しい。全てのファイルをフォルダー構造ごと復元できればいいのだが、いくらなんでもそれは期待できない。第一、「復元ソフト」をMURAMASAにインストールする段階でHDDへの書き込みを行うので復元したいファイルを消してしまう可能性すらある。管理表関係だけでも復元できれば助かるとは言え、そのためにソフトを買うというのはリスクが大きい。
MURAMASAを起動すればそれだけHDDを書き換えてしまうためMURAMASAを使用禁止する処置をとった。メール受信などOutlookの更新はまずいが、テキスト作成やWebチェック程度ならMURAMASAを使えばモバイル使用できるのだがこれすらできなくなってしまった。ファイル取り出しの可否が分からないことには、あらゆる方向で身動きが取れない。
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