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綾小路のひとりごと 02年1月〜3月

繁忙期 3月31日
毎年恒例の業務繁忙期だが今年は例年以上につらい。この一週間は連日の大残業で、昼休みが無い日も多発。しかも31日は日直勤務。30日は唯一ゆっくりできると思ったら、家の改修工事で大工さんの手伝いをすることになった。半日生コンをこねて、翌日は全身筋肉痛になっていた。
Oさんに会った記念日の28日は、残業の後街を歩いたが、時間が遅すぎて街を歩く時間ではなくなっていた。「sky」は発売日より一日早く28日に届いていたが、プレイどころか梱包の箱すら開けていない。

東京日程調整中 3月31日
30日の東京買出しが中止になったため、日程を再調整中。とりあえず、最短の5日かゴールデンウィークまで延期。GWのほうがゆっくり行けるのは確かだが、混みそう。また、MLのオフ会によっては調整する見込み。
日程以上にスケジュールがすごいことになっている。買いだし予定が、秋葉原・池袋・高田馬場・新宿・渋谷の5箇所になってる。しかも、ショップモデルのチェックなどしたいのでとても一日で廻れる内容で無くなっている。渋谷はロフトだけで、駅から遠くて効率が悪いのでカットしたいところだが、ティーメーカー買うのにはロフトが最適。新宿ロフトは行ったこと無いし、池袋ロフトは小さいし。
日程より先にスケジュールを決めないことには、行くことが出来ない。

5000アクセス 3月29日
29日と言うか28日深夜に5000アクセスを達成しました。普段から時々自分でアクセスして、カウンターのチェックをしているが、今回は5000アクセスを自分で踏んでしまった
5000アクセスの前に各ページの更新を順次していき、5000アクセスにあわせてトップページの一新をするはずだったが、各ページの更新どころか「ひとりごと」の遅延すら回復で来ていない。タイトルも付けるつもりだったが、言葉調べが進まず、タイトルがいまだに決まっていない。
「リンクページ」を更新しようと、「お絵かきさんリンク」のリンクチェックを始めたところ、リンク切れ多発。いくつかは気づいていたが、その倍以上のリンク切れが出ている模様。

もう一度 ティーチャー 3月28日
おねがいティーチャー」第12話、みずほ先生の記憶を封鎖されてしまったまま、桂たちは一年が過ぎ、みんなそれぞれが先へ進んでいた。そしてみずほ先生と再会、記憶も戻りハッピーエンド。ありがちな展開ながら、「嫌い」と言いながらみずほ先生が泣き出すシーンはよかった。ただ、何でこのタイミングでみずほ先生は本部へ強制送還されたんだ?、規則違反は今に始まったことじゃなかったわけだし。それと、前回のラストのシーンって桂の夢の続きじゃなかったのね。番組の構成上仕方ないのかもしれないが、かなり分かりづらい。
エンディングではみんなの未来が流れ、そのバックにKOTOKOの「LAVE A RIDDLE」を使用、CMで知らない曲が使われているの気になっていたらここで使われていた。桂とみずほ先生はラブラブな新婚生活になっていて、言い争っているシーンまで何かラブラブにみえる。
小石山田先生の展開は途中から予想できたとは言え意外。ラストでは配達弁当から、手作り弁当になっていた。
最終回でまで、キャプチャートラフル発生。タイマーキャプチャーに失敗し、ビデオからキャプチャーしたがどうしても音が狂ってしまう。更にRODEOが一時起動不能になる追い討ちをかけた。

約束 夢の跡 風の辿り着く場所 3月28日
Kanon」第11〜13話、前代未聞の3話一括放送。名雪&あゆのストーリーのクライマックス、二つのストーリーが同時進行ながら違和感は無く、主人公との三角関係状態。
あゆの記憶が戻り、自分の正体に・自分が何をするのかに気づき、主人公の前から突然消えてしまう。そして主人公も人形のこと・あゆが木から落ちて自分の前から消えたことを思い出す。そんな時、秋子さんが事故にあってしまい、悲しみの中名雪は自分の気持ちを打ち明ける。主人公は「天使の人形」に明子さんの意識が戻ることを願おうとする。そのとき再びあゆが現れ、3つ目のお願いとして「自分のことを忘れて」と言い残して、天使となって天に舞い戻っていく。そして奇跡は起きた。
時は経ち、春、それぞれが旅立っていく。主人公が引っ越すとこになり、お別れパーティーをする。名雪は悲しみを隠していたが、入院しているあゆに気づき、出発直前の主人公を呼び止める。一度きりのキスは、自分の気持ちが決まったことを示していた。
お気に入りのラストのデートシーンはほぼ原作どおりだったが「不振人物」のセリフが無かったのが残念。今まで使われなかった「Last regrets」・「風の巡り着く場所」をラストで続けて流したのは驚いた。

ときメモ新展開 3月26日
「ときめきメモリアル」の新作、女の子を主人公とした「ときめきメモリアル Girl's Side」のが出るとのこと、男性キャラには人気声優が勢ぞろいしていて結構豪華な顔ぶれ。デートのときの服選びなどの新要素もあり気になるところ。でも、流石に買う気はしないが(笑)

エスパー摩美 3月23日
NHK教育テレビで「エスパー摩美」をやっていてびっくり、10年以上前にテレビ朝日系でアニメをやっていて結構観ていたが、NHKでしかも実写だと雰囲気がまったく違っていた。しかも最終回で、ラストの展開を知らなかったので驚いた。

新ダイヤ苦戦中 3月22日
上信がダイヤ改正をしてから一週間が経過、新ダイヤに苦戦中。朝は、今までの12レは8分ほど遅くなり14レとなった。試しに14レと、先発の12レを利用してみた。14レで勤務時間には間に合うのだが、余裕を持たせて通常は12レを使用。様子を見てぎりぎりでもOKな時などは14レを使うつもり。
帰りの時間帯は、ダイヤが大幅に変更、残業などで時間が一定しないため、すぐには電車の時間を覚えられず、駅へ着いてから次の電車を確認する状態になっている。
新ダイヤでは、「行き違い」の駅も大幅に変わり、これが結構面白い。朝は南蛇井駅での交換が無くなったため、南蛇井駅を上下の列車が交互に通るようになった。駅の近くに住んでいると、電車が時計代わりになっていて、上下列車が交互に通ると、時刻確認の回数が倍になるわけで、結構便利
夕方の時間帯は、山名・上州福島・南蛇井で行き違いを行い、実質「パターンダイヤ」になっていたが、これも崩れてしまった。詳しい確認はしていないが、上州富岡での行き違いは増えている。

Sky秒読み 3月21日
Sky informationbook」を購入、デモや壁紙など盛りだくさん。かりんのミニドラマまで入っていて、これには笑った。ゲームのおまけシナリオに続いているとのことで、リボンで縛られたかりんがあの後どうなったのか気になる。体験版をプレイ、予想以上にコミカルというか、かりんが一人でコミカルにしている。シナリオもいい感じ。先生の声が「Darling」のみゆきと同じで、喋り方まで同じだったのには笑った。
3月に東京へ行くつもりだったので、これを30日にして東京で「Sky」を買うつもりだったのだが、31日が日直勤務になってしまったため、東京行きを断念。結局「Sky」は「げっちゅ屋」での通販となってしまった。

せんせい 3月21日
おねがいティーチャー」第11話。停滞した桂の夢の中での葛藤、しかも桂の姉さんまで登場して、いきなり意味不明の展開。みずほ先生が泣きながら思い出を喋る回想シーンで、さりげなく「空は語らない(ボーカル曲)」がかかっていて、悲しさを倍増させている。夢の中にみずほ先生が現れて、現実に戻されたはずだが、ラストのシーンは何?

注目ソフト 3月21日
「PUSH」から、「LOVERS〜恋に落ちたら・・・〜」のデモを入手。アニメーションが少なくアダルトシーンもなかったが、やはりクオリティーはかなり高い。前作の「GREEN」といい「ジェリーフィッシュ」って雰囲気が独特。アニメーションが話題となっているが、アニメーションじゃないシーンも作画が動的に描かれていて動きを感じるようになっている。ストーリーもドラマっぽいが、自分はこれが苦手。
新作をチェック、アニメありが増えたなぁ。更に「ぱいんハウス おにいちゃん教えて!(Sweetpain)」など妹系か異様に多い。気になるタイトルがいくつかあるが、買いたいと言うほどのものは無し。
話題作・注目作の発売日を整理、4月は新作ラッシュで特に26日はすごいことになっている。「LOVERS〜恋に落ちたら・・・〜」をはじめ、「Milkyway2(Witch)」・「水月-すいげつ-(F&C・FC01)」・「うたわれるもの(Leaf)」・「はっぴぃ〜ぶり〜でぃんぐ(パープルソフトウェア)」とビックタイトル目白押し。「ZERO」に至っては「はじめてのおいしゃさん」と「家族奴隷化計画」の2タイトル同時発売になってる。当日はソフト売り場はすごいことになってそうで、地元ではその様子を観れないのが残念。

笑顔の向こう側に 冬は花火 3月21日
Kanon」第9・10話、前半はのストーリーのクライマックス、ストーリーをまったく知らず「でも、起こらないから奇跡って言うんです」の台詞はインパクトあった。誕生日までの一週間だけ栞を普通の女の子として扱うことになった二人、ゲームをしたりパフェを食べたりしている栞はなんとも可愛かったが、それだけにその後のシーンは悲しかった。栞が主人公たちに会った日に手首を切ろうとしていたことを告白するシーンは、泣きそうなほど。そう言えば以前Oさんと文通していたころにも、oさんが手首を切ろうとしていたことを書いてきたことがあり、妙に栞とイメージが重なってしまった。
後半の真琴のストーリーは小説・CDドラマで知っていたので期待していたのだが、真琴が徐々に衰弱していく姿が少なかったし、クライマックスでの二人だけの結婚式のシーンも無くてなんとなく物足りなかった。

I`ve特集 3月20日
先週に続いて「PUSH」を購入。お目当てはI`veの特集、作品リストが掲載されその数に驚いた。I`veが有名になるきっかけとなった「Kanon」って、I`veの初期なのも意外。ショートバージョンのMP3を多数収録していたが、半分以上が知ってる曲で、知らない曲も大当たりの物は無かったのが残念。

群馬商科大学前 3月17日
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上信電鉄に「群馬商科大学前」駅が開業しました。
流石に、泊り込み出はいけないので2レでチェックに行ってきました。感想は「何も無い」の一言。ホームの一部に屋根があるもののほかの駅に最近設置された待合室は無し、無人駅と言うことで駅舎も無く他にあるのはトイレだけ。駅前にはロータリーと自転車置き場があるだけで道路もロータリーまで出行き止まりになっている。駅に前は小高い山、周辺にも民家が点在するだけ。唯一、電車の行き先を表示する電工表示機があったのには驚いた。
日曜の総長と言うこともあって乗降する人も少なくて寂しく、しばらく写真を撮って撤収となった。この駅って使う人本当にいるのか不安になってきた。何だか、タヌキやキツネが利用しそうな感じすらする。
12年前の東富岡駅開業の際、寝坊して2レに乗れなかった前例があり、そのことを気にしていたら深夜に何度も目が覚めてしまい、ほとんど眠れなかった。

でも 03月14日
おねがいティーチャー」第10話、みずほ先生と離れ離れになった桂は落ち込むばかりで、小石も納得が行かない。桂の好きな人がみずほ先生と分かり驚く小石と苺、そしてすべてを知った小石はショックを受ける。複雑に行き違う気持ち。どうなるか分からないというか、観ているのがつらくなってきた。

少女の檻 3月14日
Kanon」第8話、前夜酔っ払って帰宅、「Kanon」の時間には目が覚めたものの、ビデオデッキの動作確認をしただけ。初のタイマーキャプチャーはRODEOの時計が狂っていて、見事失敗となった。
舞のストーリーはよくわからなかったがとりあえず終了、ラストで栞のストーリーに振り出した。栞の「そんなこと言う人嫌いです」の台詞に、半壊状態。

会社PC 3月12日
4年半使っていた会社のパソコン「IBM 365]」が取替えになりました。今までの機種からIBMor東芝の予想に反して、配られたのは富士通FMV LIFEBOOK FMV-6866NUというもの。CPUもセレロンではなくPentium3M 866MHz。メモリー256MB  HDD15Gという今までのノートとは比べ物にならないハイスペック。
今まで会社のパソコンはWindows95モデルとなっていたが、今回の機種からWindows98SE搭載となった。Win98なら使い慣れており、早速設定を調整、デスクトップからアイコンを消すなどカスタマイズしまくった。
ただ、今まで以上に机が狭くなった。ひとつの机に、業務端末専用のデスクトップPCとA4ノートを置いてると、何も出来なくなってしまう。
今までとは比べ物にならないハイスペックとなったが、素直には喜べない。RODEOとMURAMASAは、共にPentium3 600MHz。モバイル機のMURAMASAはともかく、メインマシンのRODEOが、負けてるというのは悲しすぎる。

Shadow Flare 3月11日
友人に「Shadow Flare」というRPGゲームを貰った。第一部がフリー、第2部以降がシェアウェアになっていて、フリーとは思えない出来になっている。嵌ってしまい数日間やっていたが途中からミッションクリアできなくなってしまい挫折。

もう、おわりにしよう 3月8日
おねがいティーチャー」第9話、桂に加えて、にも「停滞」が起こり、そのことで二人の同居も中断、展開が速い上に極端で先が読めない。

RODEO不安定その後 3月8日
RODEOのトラブルは、いまだに解消しないどころか対処不能状態。再インストール後もエラーが発生、機器不良を疑いHDD以外のドライブを外したり、メモリーを減らしたりしたがそれでもエラーが出る。で、LANカードをオフにしたら、エラーが出なくなった。その後いろいろやっていった結果、LANハブをつないでいるとエラーが出ることが判明。クロスLANケーブルを買ってきてテストしたところ、ハブを外してクロスケーブルで接続してもエラーが発生。
どうも、LANで通信するとエラーが出る模様。LANカードを換えてもだめだったので残るはマザーボードということになる。更に一時起動不能になったり、VideoStudioでトラブルが多発したりしている。原因もはっきりしていないし、ネットワークを切っておくわけには行かないため、とりあえずエラー覚悟で使用を続行、
マザーを変えるなら、本体を買い換えてしまいたいが今のマシンは、まだ一年半しか使っておらず、まだ早すぎる。頼むからもうしばらく稼動してくれ。よほどひどくならない限り使う予定
とりあえずショップモデルなどをチェックを始めた。現メインマシンと同じクレバリーのRODEOでは、Pentium4 1.8GHzとRIMMのモデルが10万円台だったが、CPUを2.0GHzにするなどカスタマイズしたら15万円になってしまった。ほかにも数店をチェックしたがなかなかいいモデルが無い。

Pia3サントラ 3月6日
2日間の群馬支店での研修の帰りに2日続けてアニメイトでCDを買ってしまった。1日目は「キラリ☆宝物(堀江由衣)」・「おねがいティーチャー イメージサウンドトラック セレソン」を購入。「セレソン」はI'veっぽい曲からアニメ風の曲まであり。
帰ってから「Piaキャロットへようこそ3 サウンドトラック」を思い出し、懲りずに翌日もう一度買いに行った。ボーカル曲二曲のフルコーラスバージョンとBGM収録でCD2枚組なのには驚いた。スタッフのコメントが載っていたら結構サービス付き。Cdexで早速MP3化、「永遠のストーリー」・「恋人たちの伝説」はMEA110ASに転送した。二曲のフルコーラス版が入手できたのは良いが、「LevRec 1.00」で録音した苦労は何だったんだ? しかも録音作業したときには既に「サントラ」が発売になっていたことを考えると悲しすぎる。

おるすばん終了 3月5日
WinXP再インストール後、「はじめてのおるすばん」をインストールし直し、どうにか終了。22日に突然エンディングとなり、その後さおりのみが戻ってくる展開となった。突然エンディングとなったこともあってかイベントの展開率は半分程度、選択肢が少ないというか分岐とは思えないもので、どうストーリー分岐するのか謎。

おねティー録画ミス 3月3日
キャプチャーでトラブルの多発していた「おねがいティーチャー」だが、今度はRODEOの電源も入れ忘れてキャプチャーを失敗。これはビデオテープからキャプチャーしてクリアしたが、そのビデオ録画のほうでもっと大きなミスが発生、しかも特大のものをやってしまった。
ビデオテープの入れ替えを忘れてしまい、「Kanon」のテープに撮ってしまった。家のもう一台のビデオデッキはS再生できないため、先日引退したデッキを使ってダビングしようとしたらデッキが動かなくなっていた。結局、録画(非S-VHS)していた友人にテープを持ってきてもらい、家のデッキを使ってダビングした。

川澄綾子 3月2日
DVD「まほろまてぃっくB」購入、原作の8・10話部分がベースのほのぼのとしたストーリー。スラッシュの登場シーンが一番笑えた。
ふと思ったが、なんかこのところ川澄綾子さんの出演をよく観ると言うか、自分がチェックしているアニメのほとんどに出ている。「まほろまてぃっく」のまほろさんをはじめ、「おねがいティーチャー」の縁川小石役、「RAVE」のエリー役はヒロイン。さらに「Kanon」はヒロインではないが香里役、「シスタープリンセス」ではちょっと違った雰囲気で千影役。キャプチャーしている三番組に出演してる他そうそうたる内容。こう頻繁に声を聞いていると時々キャラがかぶってくる。

上信新ダイヤ 03月2日
3月17日に上信電鉄に「高崎商科短大前駅」が開業します。これに合わせてダイヤ改正を実施、停車駅が増えるための時間修正という話だったが時刻表を入手したところ大幅な改正になっていた。
上り6時台・下り19時台に一本ずつ増発、逆に休日は朝夕それぞれ一往復が運休となる。下り最終電車が14分繰り下げられ高崎発22:20発となる。
綾小路関係では、朝の電車が遅くなった反面、最速で帰れる電車が遅くなってしまった
乗り換え事情がさらに、いろいろ。上り2番電車から、「湘南新宿ライン(池袋・新宿経由平塚行き)」に乗り継げる。
下り最終電車乗り継ぎが改善。いままで、新幹線からの乗り換えだと高崎で30分待ちか7分ダッシュ乗換えだったが今後はゆっくり乗り換えられる。高崎線からは池袋始発から乗り継げるようになった。赤羽発の時間は、今までの「アーバン」と2分しか違わないが、乗換えが無いので池袋からだと20〜30分の違いになる。ただし、この電車は池袋発なので新宿からだとあんまり意味がないのと高崎まで来るのは平日のみ。今後東京に行くのは平日に行き、池袋をラストのするのがベターとなった。

長い夜 02年2月28日
おねがいティーチャー」第8話、小石が桂に告白、ふられてしまうキーポイント。この後小石がどうなるのかが気になる。
告白から先生の所へ走って行くシーンで使われている曲がまたイイ。更に山田先生の「人力飛行機は必ず飛ぶとは限らない。そりゃ飛べれば最高に楽しいさ。でも作っている最中だって楽しい、結果じゃなくて課程も重要なんだ。」の台詞は説得力あり。
本編が重い一方で、前半での二人のお惚気た口喧嘩が面白く、正に「犬も食わない」状態。

舞踏会 02年2月28日
Kanon」第7話、舞のストーリーはクライマックスとなったが、自分には苦手なストーリー

バイナリ・ポット 02年2月26日
ゲーム数本を入手、とりあえず手を付けないつもりだったが、雰囲気もよさそうだしアニメーションすると言うことで「バイナリ・ポット」を始めてみた。
RODEOにインストール、起動はしたのだがゲームをスタートさせるとフリーズしてしまう。WinXPは対応OSになっていなかったので、FMVにインストールしたが今度は起動すらしない。「オーガスト」のホームページを探しチェックしたら、しっかり修正ファイルがあり、これを入れたら無事に起動した。
ゲームは予想以上にコミカルで、好きな雰囲気、いきなり優希が起こしに来るシーンから始まったのには笑った。里美役が倖月美和さんなのは分かった他、優希の声にも聞き覚えがある。

シスプリ(PS)初体験 02年2月24日
はっぴねす君がPSoneを持ってきて、シスプリを見せてもらった。会話がアニメ以上というかアニメと比べ物にならないくらいで、暴走していて、すごい状態になっていた。アニメの第3話の状態を永遠やってる感じ。あのゲームをやるのは違った意味でつらいかも。

Skyデモ  02年2月22日
久々のゲーム情報。チェリーソフトに「Sky」に注目中。このところ注目ソフトの続いていた「チェリーソフト」の新作で,久々の恋愛系,しかもアニメーションが売りとなれば注目度は十分。
「PUSH」を購入、「Sky」を大きく紹介しチェリーソフトOnlyのCDまで付いた。早速デモをチェック、アニメーションがウリだけあって、デモでも本格的なアニメーションしていて、若干動きに不自然な部分があったりはするがゲームのアニメとしてはかなりのレベル。特に3人のヒロインとのキスシーンは、頬が赤くなるなど表現が細かく雰囲気出ている。曲も前作の「ダーリン」とは一転して、雰囲気十分。
購入はほぼ決定として、CD版にするかDVD版するかが悩むところ、DVD版のほうがディスクが一枚なので扱いやすいし、ハードディスクに使用が少なくて済むが、ドライブが限られてしまう。3月あたり東京へ行くつもりだったので、これを30日にして東京で「Sky」を買うのが有力。

泣かないで先生 02年2月21日
おねがいティーチャー」第7話、まほの一件に付いては無事?完結。一方で小石が桂に正式に告白、適わぬ恋だけに展開が気になる。

the fox and the grapes 彼女たちの見解 02年2月21日
Kanon」第5・6話、複数のストーリーが同時進行しているためかなり複雑なストーリーになっている。ここまで出放送予定の半分だが、完結したストーリー無し、ちゃんと13話で完結できるのだろうか?

始まってから始めよう 02年2月14日
おねがいティーチャー」第6話、第一印象は「こおろぎさとみ 絶叫してる」。みずほ先生のお母さんはつほ・妹まほが登場、思いっきりベタな設定だが、声が嵌りまくっている。トラブルメーカーな妹が暴走すると言うありがち過ぎるストーリー。
むしろ注目は陽介と楓の展開、みずほ先生と桂の作により告白しハッピーエンドとなったが、どうなるのかどきどきものだった。卒業後地元に残る者と東京へ行く者で離れ離れになってしまうことで、告白を戸惑ってしまうあたりは、現実にありそう。クライマックスで「Shooting Star」のピアノバージョンが使われているありたはI'veっぽく、見事な演出。

たった一つの小さな記憶 夜へ 02年2月14日
Kanon」第3・4話、真琴に続いてまで登場。舞と栞がかかわるシーンがあるなどかなり複雑になっている。真琴に悪戯がカットされていたのは残念。
今回から2話ずつの放送がスタート。この変則放送にことを知らず、4話の録画に失敗した人って結構いそうな気がする。タイマー録画しておいたものを後で観て、「引き続き放送」とか言われてもどうにもならんからなぁ。
3月末までに13話を放送するために今後はほとんどの週が2話ずつで放送、3話まとめての放送もあるらしい。あんまり大きなキャプチャーファイルを作ると編集が大変なため、深夜に起きて手動でキャプチャをしており、1時間とかになってくるとつらいものがある。

RODEO不安定 02年2月11日
突然ですが、メインマシンRODEOのOSを再インストールしました。
数日前から、RODEOを使っていると「explorer.exe」が落ちる。当初、無線マウスが原因と思われたが、いろいろテストした結果「白」と判明。以前から、時々フリーズすることとかありその際ファイルが壊れたのかも?
ちょうど予定が無かったので再インストール実施。昨夜のうちに、ファイルを避難、大量のデータのため一箇所に入らずHDD総動員となった。ブートFDを作り、今朝からインストール。9時半にインストールをスタートして12時半にはほとんどのドライバと基本的はソフトのインストールを完了、その後はのんびりとファイルを戻したり、ソフトをインストールしたり。ゲームなどはインストールしていないものの、一日でほぼ復旧させたのには自分でも驚いた。
連休最終日がこんなことでつぶれてしまった。しかも、原因が完全に判明していないところが怖い

はじめてのおるすばん 02年2月10日
26日にようやく「はじめてのおるすばん」を入手、量販店を廻っても見つからずあきらめていたら小さなショップにあり、迷わず購入。しかも最後のひとつだったのが更に嬉しい。
とりあえず、インストールしてプレイ開始。通常のゲームだと、「爆弾発言」的なセルフが日常会話的に連発。パッケージの「いままでに聞いたことのない萌え萌えなキャラクターボイス入り」というコピーに偽り無しなのは確かだが、ここまでくるとさすがに「引く」。
発売前から、キャラデザイン・設定から18歳以上には見えないという話はあったが、台詞や行動を見ていると更に18歳以上に見えなくなってくる。

アップデート その後 02年2月10日
VideoStudio5アップデートしてから、いろいろと変化あり。映像と音がずれる現象が無くなったのとリファイル時間が半減したのに加えて、アップデートしたらVideoStudio5で展開出来なかった「Canvas」が展開出来るようになった。
「おねがいティーチャー」は4話に続いて3話もリファイルをやり直して音ずれを解消。1.2話はキャプチャーを何度もやり直していてどのファイルが使えるものかわからなくなっているためとりあえず保留。「Kanon」は音ずれは気にならない程度だったがせっかくなのでリファイルをやり直した。
OVAは、「Canvas」から順次リファイル、リファイル前のファイルが残っているものは順次やり直す予定。
ここで、妙な現象がもうひとつ。リファイルして出来たファイルのサイズが一定にならない。内容によって若干の差が出るとは思うが一割以上差が出ている。これではCDRゃDVD-RAMに何話ずつ入るのかが計算出来ない。

更新遅延 02年2月7日
12月中に更新遅延を回復、1月後半には各ページの更新を始めるはずだったが、いまだに「ひとりごと」の更新遅延解消がやっとの状態。記事を2週間以内の公開すると言う目安までどうにか回復したもののあまり良い状態とは言えない。
なんかこのところ、更新遅延が回復して、「名古屋旅行」の更新をしようとするとトラブルが起こっている気がする。年末はなかなか更新作業が出来なかったため正月返上で作業していた中、キャプチャー・リファイルでトラブル発生。3連休にあまり更新できず、その後少しずつ更新をしていたら、ビデオデッキが力尽き、買い替え調査で時間をロス。こんな状態のため、いつになっても「名古屋旅行」ページが完成できない。既に旅行から5ヶ月が経過、自分に記憶も薄れてている。
3月には5000アクセスを達成する見込みのため、3月までにリニューアルをしたかったのだが、この状態ではどこまで更新出来るか怪しくなってきた。5000アクセスに合わせてホームページに名前を付けることも計画中。気に入った言葉が見つからず苦戦中。

そんな先生に、ぼくは 02年2月7日
おねがいティーチャー」第5話、二人だけで南の島への新婚旅行のはずが、いつものメンバーが勢ぞろいしてしまう。いい雰囲気だったのだが、結局一線を越えられない二人。
ホテルで部屋を部屋を間違えるが、何で自分の部屋を覚えてないんだ? て言うか何でトイレ行くのに廊下に出るんだ?部屋に無いんか? 二人の部屋なんて別の階のはずだし、何で間違う。の策略で陽介が急接近、あの先がどうなったのかが気になる。小石のアプローチもかなり大胆と言うか凄い、普通だったらあれでハッピーエンドなんだろうけどそうならなそうだし、小石が二人の関係を知ったらどんな感じななるのだろう。

日溜りの街 02年2月7日
Kanon」第2話、今回もリアルタイムでチェック。本編がスタートし、香里が登場。ストーリーはコミカルで笑ってみていられる感じ。さらに早くもが登場、詳しく知らないキャラでなんか不思議なタイプ。ラストには真琴まで登場し、登場シーンのみで次に引っ張っている。

年賀はがき 02年2月6日よにゆ
休暇を利用して年賀状を整理、年賀ソフトの出受記録を入れたり毎年来ている年賀状は最新のものだけにしたりした。郵便局へミスプリ葉書の交換に行き、ついでに「お年玉つき年賀はがき」の当選番号票をもらってきた。番号をチェックしたら、自分に来た年賀状15枚のうち3枚が当たっていた。単純計算で当りは3%のはずだから、20%というのはすごい確率になる。さらに、あて先不明で戻ってきたはがきまで当ってた。親の年賀状も2枚の当りがあり合計6枚。しかし、全部「切手シート」。こんなに当らなくていいから、もっといいものに当って欲しい

ナナちゃんストーリー 02年2月2日
Piaキャロットへようこそ3」4回目は、はじめたもののプレイが中断がちで、一ヶ月かかってようやくナナちゃんをクリア。昇にあこがれていたナナちゃんが、デートの練習をきっかけに主人公に惹かれ出してしまうというストーリー。前作にあずさルートに近いが、前作ほど重くない。あずさルートなど三角関係となってヒロインが悩むいうのはよくあるが、ヒロインが心変わりしてしまうというのは無かったストーリーで、先が読めなかった。昇が可愛そう。昇とのエンディングってどんな感じになるのかもちょっと気になる。
アダルトシーンはおとなしいナナちゃんとしては結構盛りだくさんで、いきなりそこまでさせるか?という感じ。翌朝、裸のままのナナちゃんがベッドの上で枕を抱えているシーンは、アダルトシーンよりインパクトあり。翌朝のシーンは今まで無かったというわけではないが、グラフィック付きというのは珍しく、しかも恥ずかしそうに裸のまま枕を抱いている辺りはなんとも言えないものがあり、かなり破壊された。こんな風に見つめられてみたい。

やっぱり好きかも 02年1月31日
おねがいティーチャー」第4話、とりあえずこれ見ていえることはみずほ先生ってかなり嫉妬深い
キャプチャーしてファイルをVideoStudio5で編集・リファイルすると今回も音と映像がずれている。Uleadのホームページを見たら、しっかり修正ファイルが公開されて、早速ダウンロードしてインストール。リファイルしたらずれが解消したのはもちろん、リファイルの作業時間が半分になった。

雪の少女 02年1月31日
いよいよ「kanon」スタート。ビデオデッキの設定は出来たものの、タイマー録画はぶっつけ本番となってしまい、念のため時計のアラームをセットした。が、結局アラームには気が付かず、ビデオデッキの電源が入ったことでPCスピーカーから音がしてそれで起こされた。
オープニングテーマはなく,ゲームのBGMにモノローグと言う不思議なもの。ストーリーはほぼ原作に沿っているが,細かい台詞がカットされているには残念。キャラは微妙に違うが、元々ゲームのキャラをアニメ化していることを考えれば、樋上いたる氏の独特に絵柄をかなり再現している。
オープニングで、病室のシーンがあったりと原作を知らない人には分かりづらい内容。ストーリー上メインとなるあゆ名雪が登場し、プロローグといった感じ。
音楽はI'veではないが,スタッフロールには「原曲 折戸伸治」とある。最近はキャラクター原案と言うのは多いが,原曲というのは始めて見た。

Shooting Star 02年1月30日
おねがいティーチャー」のオープニングテーマであり、I've初の本格的シングルとなる「Shooting Star」は、地元CDショップへの注文が遅かったため、発売日には入荷せず、ようやく入荷となった。
アニメより音がはっきりしていい感じで歌詞も気に入った。「Shooting Star」というタイトルが不思議だったが、最後のさびの繰り返しのところに「Shooting Star」という歌詞があった。
早速MP3に変換、MEA110ASに入れて聴きまくっていることは言うまでもない。

光学無線マウス 02年1月28日
しばらく前からトラックボールマウスタブレット共に感度が悪く、マウスの買い替えを検討していた。ビデオデッキが安く済んだので、マウスとUSBハブを買ってしまった。
MOドライブ・FDドライブ・スキャナをUSBハブ経由に変更して、マウスはパソコンのUSBに直接接続。付属にソフトをインストールすることで機能が増えるのはもちろん、電池残量の確認までできる。
ところが、問題も発生。最高級の「Microsoft Wireless IntelliMouse Explorer」を買ったのだが使い勝手がよくない。デスクトップではトラックボールマウス、ノートではタッチパッドを使っていたためマウスがうまく使えない。ちょっと、悔しい

ビデオデッキ購入 02年1月26日
ビデオデッキはデジタルデッキを買う方向になっていたが、寸前のところでilinkでデッキとPCの連携はできないことが判明。連携できる可能性はまったく無いわけではないが、確認が出来ない上その機能を持つのは15万程度の上位機で、デジタルデッキは断念となった。
アナログデッキは、ほとんどチェックしてなかったため店員のアドバイスなどでPanasonicSVB300を購入。もっと上のものもあったが、使わない機能てんこ盛りだったので↑となった。
帰ると直ぐにビデオデッキの入れ替えがスタート。配線が多く似ている上にスペースが無くて苦戦した。ここになって外部出力が一系統しかないことが判明、テレビを通常出力として繋ぎ,キャプチャーボードへはS端子と音声出力を組み合わせて対応した。
チャンネル設定は、自動設定でやってから修正していたが、自動設定が変な設定になってしまっていて、結局全部手動でやり直した。
ビデオデッキは既に完成しているので操作とかも分かりやすい。今までのビデオデッキは、早送り・巻戻しが可変速出来しかも音が出るのが、ウリだった機種で、今までは特に気にせずに使っていたが、今度のデッキにはこの機能が無く、結構不便。

mi・da・ra 02年1月26日
前橋からの帰りに、OVA「mi・da・ra」購入。内容・クオリティーが不安だったが、予想以上よかった。画像事態はたいしたこと無いが、ストーリーが原作に近く雰囲気がかなりいい。優美のシーン・留美のシーン共にゲームのシーンに沿っている。更にBGM・エンディングがゲームと同じ曲になっていたのには驚いた。
購入できずにいた「花右京メイド隊C」を見つけ買ったが、何だかストーリーが妙な展開になっていた。

久々の特急 01年1月26日
会社の行事でカルタ大会であり参加、数年ぶりで「上毛カルタ」をやってきました。
この際、行きに乗った629Mは新特急用の185系200番台でした。良く考えると特急用車両(新在直通車は除く)に乗るのは久々で、前回は3年前の「金沢旅行」の際の「はくたか(681系)」、普通車に限ると5年半前の「四国旅行」まで遡ってしまう。
このところ旅行になかなか行けない上、新幹線で目的地まで行き現地は普通列車のみ、旅行規模も小さいため大掛かりな乗り歩きでローカル移動が困難なく間を特急でフォローすることも無かった。たまには地方の特急で弁当を食べるような旅行をしたくなってしまった。

MEA110AS復活 02年1月25日
MEA110ASのファームウェア更新は予定より遅れて年明けの10日に正式発表された。早速MEA110ASを送ったところ予想以上に早く対応して貰え、10日ほどで戻ってきた。手数料も配達料込みで2100円とメーカーの優勝サービスとしては割安。
事前に「AudioManagerV2.2」をダウンロードしてあり、早速MURAMASAに接続して使用を開始。MEA110ASが復活したのは嬉しいが、今日発売の「Shooting Star」が今日買えなかったのが辛いところ。

ビデオデッキ寿命 02年1月25日
ビデオデッキ限界が来た模様。突然ノイズが多発、とりあえずクリーニングテープを使ってみたが変化無く、どうもヘッドの寿命らしい。家にはもう一台眠っているビデオデッキがあるのだが、S-VHSの再生が出来ないため今もっているテープのほとんどが再生できなくなってしまう。
で、とりあえずヤマダ電機へ下調べに行って来た。普通のビデオデッキを見に行ったのだが、どうしてもデジタルデッキが気になってしまう。普通のデッキなら2.5万もだせば上位機種が買えるが、一方デジタルデッキだと7〜11万でさらにパソコンと接続するにはiLinkボードが必要。現在テレビの録画はビデオとMPEGでの2重録画となっており、デジタルデッキを買えばこれを一本化できるのだが、いかにしても高すぎる。
現在「おねがいティーチャー」を録画中、さらに30日には「Kanon」がスタート予定で、早急に結論を出さなくてはならない

まずいよ先生 02年1月24日
おねがいティーチャー」第3話、とりあえずみずほ先生のウェディングドレスがポイントってところ。
キャプチャー(タイマー)のファイルの画質が妙に悪いと思ったら、画像ビットレートの設定値が1桁少なかった。10分の1の画質でもそこそこに観れたのに驚いた。改めてキャプチャをして編集したまではよかったが、リファイルしたMPEGを見たら映像と音がずれている。最初はあっているが徐々に音が遅れていきエンディングでは1秒ほどずれている。前にもOVAをキャプチャーしたものなどでなんとなく気が付いてはいたが、今回のははっきりと分かる。もちろん原因不明

シスプリ キャプチャー完了 02年1月22日
アニメ「シスタープリンセス」のうち、再キャプチャーの対象となっていた15話分のキャプチャー・リファイルがようやく完了した。
当初、12月の終了を目安にしていたが、VAIOの昇天・RODEOのOS入れ替えなど一連の作業で一ヶ月中断、1月に入ってピッチを上げ、Kanonの放送開始の前にどうにか終了することが出来た。ただし、ビデオからのキャプチャーで画質が悪いうえに、編集自体の雑な気はする。

ゲーム主題歌 02年1月19日
ゲーム主題歌は、音楽CD音源(CDDA)のもののみをMDダビング・MP3作成して、音楽CDと同じ扱っているが、最近はCDDAを使わないタイトルが多く不便。お気に入りの曲があるゲーム2タイトルについて、CDDAでないものをMP3化を強行した。
まず、「Beside〜幸せは傍らに〜」の3曲は、WMA形式になっていて「AudiCO」と言うソフトをダウンロードして、WAVEに変換し、更にMP3化した。
更に厄介だったのが、「Piaキャロットへようこそ3」の2曲。特殊なファイルになっているため通常のソフトでは変換できない。通常なら諦めるところだが、「Pia3」の「永遠のストーリー」・「恋人たちの伝説」はどうしてもMP3化したい。RODEOのスピーカーケーブルをMURAMASAのマイク端子に接続。Windows標準の「サウンドレコーダー」で録音しようとしたが、これって1分までしか録音できなかった。慌ててベクターをチェック、「LevRec 1.00」をダウンロードして録音(WAVE)した。
これで、WINAMPMEA110ASで聴くことが出来る。

おねティー キャプチャー 02年1月17日
「おねがいティーチャー」のキャプチャーでトラブル多発。症状もさまざまで、対処のしようがない。
まず、1話はタイマーキャプチャー自体は成功したのだが、途中から音がおかしくなっていた。画像ビットレートを落として再度キャプチャしても同様で、音声ビットレートを標準まで落としたら直った。CPU負荷が高すぎたってわけでも無く、原因不明。更にリファイルをしたら今度は画面が繰り返されている部分を発見、キャプチャー設定を変えたりしたが変化なし。
続く第2話は、早く帰れたため手動でキャプチャー、画像・音声ビットレートは共に、通常と同じ最大設定を使用。前回のような現象は無かったが、「VideoStudio5」で展開できなかったり(シスプリで時々発生)、ファイルが異常に重かったり(キャンバスなどで発生)と、いろんなトラブルが多発。何でこう色んな現象が交互に出る。

もう、お婿にいけません 02年1月17日
自分のことではありません。「おねがいティーチャー」第2話です。前回のエンディングから、そのまま結婚するって話になっししまうのかと思っていたら、今回ので駄目押しな既成事実発生、見ていられる展開ではなかった。
みずほ先生の秘密も公開され、地球人とのハーフと言うのは驚いたが、遭難した探査船のクルーと言う設定には納得。「ポッキー」が思い出の品ってのはいい話だが、宇宙飛行士が「ポッキー」持って行ってどうする。
内容的には、大当たりって程のものではないが、先が気になるしとりあえず録画&キャプチャーは続行決定。

売り切れソフト 02年1月14日
年末から何度もパソコンショップへ行っているが、「はじめてのおるすばん」が売り切れ状態で買えない。「げっちゅう屋」をチェックしたら、20日入荷分は予約終了で、次回入荷未定になっていた。マジで入所困難になってる。
雑誌などでほとんど紹介されていなかったので、前評判は低いと思っていたが、内容が内容だけにあまり紹介しなかったらしい。水面下では注目ソフトだったらしいが、発売から1ヶ月経って入荷待ちと言うのは凄いというか、世も末だな。

古ファイル 02年1月14日
古いフォルダーを開いてみたいたら、忘れていたようなものが出てくる出てくる。エルフホームページが開設当時にやってきた「アマリリスとカエル君」のHTMLが出てきたのには笑った。

初ウイルス 02年1月12日
はじめウイルスを検出しました。会社からウイルス付きエクセルを持ってきたりしたことはあったが、本当に警告出たのは初めてのこと。「WORM_BADTRANS.B」というもので、12月に猛威を振るったものです。
メールを受信と同時に警告が出たため、すぐに削除。その際一度プレビューしてしまったが、IEが6になっていて、セキュリティーホールが解消されていたため感染しなかった。駆除は出来たが、初めてだったのでちゃんと駆除できたか不安で、駆除ツールをダウンロードしてチェックしたが、感染はしていなかった。
差出人に心当たりは無し、過去のものも含めて多数のMLやメルマガに登録、ホームページでも多数の人とリンクをしているので、そう言った人の実名のアドレスから流れたものと思われる。
役に立たない上に、OSと干渉してリカバリー処置まで起こしていたワクチンソフトが今回は活躍しました。

教えてティーチャー 02年1月10日
いよいよ「おねがいティーチャー」がスタート,まだ今回はストーリーに成り立ちの途中までという感じで内容が読めない。いろんな方面でイメージと違っているが悪くはなさそう。先生と生徒が結婚していると言う設定は昔から結構あったが、♀が年上(先生)と言うのは珍しく、しかも宇宙人というとんでもない設定。先生の秘密を知ってしまうあたりもコミカルで笑える。
キャラクターはどれも面白い設定で、特に小石は今後の展開が気になるところ。みずほ先生はかなりのドジっぷり。
注目のオープニングテーマ「Shooting Star」は、曲はI'veの典型的な感じで気に入った。I'veの曲としては最高とは言えないが、さびの雰囲気はI'veらしく、I'veの曲としては10段階で7〜8ぐらい

I'veテレビ進出 02年1月8日
はっぴねす君からの情報再び,10日18:30〜WOWOWのノンスクランブル枠で放送開始の「おねがいティーチャー」に注目中。人気漫画のアニメ化で結構面白そうだが自分が注目しているのは本編ではなく音楽。I'veが音楽を担当するとのこと。Kanonをはじめとして多くのゲーム音楽を担当しているI'veだが、アニメ進出は始めてで、どんな曲が入るのか楽しみ。これでI'veの評価が更に上がることは確実。
また、Kanonがアニメ化されるとのこと。こちらは30日36:30からだが、なんとフジテレビアダルトゲームのアニメ化は、何本か出てきているが、地上波(VHF局)で流れるのは異例。初めてではないが前例はかなり前のことらしいし、知名度を考えるとKanonが始めてと言える。凄い時代になったものだ。
とりあえず、10日はタイマー録画&タイマーキャプチャーの予定

リファイルトラブル 02年1月6日
先日キャプチャーした「キャンバス@」を「VideoStudio5」でリファイル(再圧縮)しようとしたら、エラーになってしまう。「メディアプレーヤー7」での再生は出来るが「VideoStudio5」でプレビューすると特定の場所から後ろで異常重くなる。ビデオを返してからこの症状が発覚したため、再キャプチャーも出来ない。リファイルしないままだと1.3GBもあるので、HDDを浪費しているのはもちろん、再生もかなり重い。
「シスプリ」のキャプチャー・リファイルは問題なく出来たので、気を取り直して「大好き」をレンタルしてきてキャプチャー・リファイルしたら、同様な症状が発生。「キャンバス@」のキャプチャーで画質(色合い)設定を調整してから、CPU使用率が上がったようなので、キャプチャ時の画像ビットレートを落としてキャプチャーしたら、リファイルまで正常に出来るようになった。正確なことはわからんが、画質(色合い)を変えたことでCPU負荷が増し正しくキャプチャー出来ない部分が出来ていた模様。

デモダウンロード 02年1月5日
仕事始めの4日から宿直、しかも休前日。悔しいので仕事しながらAirH"でダイヤルアップして、「Princess knights」・「Sweet〜半熟な天使たち〜」・「flutter of birds」のデモをダウンロードした。が、翌日になって「Princess knights」・「Sweet〜半熟な天使たち〜」のデモは手持ちの雑誌に付属していたことが判明。AirH"だから通話料がかかったりはしていないが何か悔しい。

キャンバス@ 02年1月1日
OVA「キャンバス@〜未完成の素描〜」をレンタル。原作をプレイしていないので何とも言うないが、ちょっとコミカルで雰囲気はいい感じ。天音は今までにないヒロインのタイプで可愛く、太輔(主人公)が朝起こしに行くシーンはいくら幼馴染とはいえ警戒心無さ過ぎ。は子供っぽいタイプをイメージしていたので、イメージと違っていたが、あれはあれで面白い。
本題のアダルトシーンは、天音のひとりHシーンで今までにない展開となっていた。以前に比べてR指定(15禁)って表現がおとなしくなってしまっていて、「キャンバス」でもおとなしくなっていたのが残念。
もちろんキャプチャーしたのだが、白い部分が飛んでしまい何だかわからなくなってしまう。「ナチュラルDUO@〜Chisato〜」のときに気が付いていたが、今回も続いたのでどうも特定のビデオと言うわけではなさそう。デフォルトだった画質(色合い)設定を弄りだしたが、加減が難しくしばらく格闘した。
にしても、元日からアダルトアニメをレンタルしてきて、キャプチャーボードと戦ってる自分って、いったい。

G's内Pia3情報 02年1月1日
G'sマガジン」は早い時期から「Piaキャロットへようこそ3」の企画に参加、コスチュームコンテストも行っていた。そのため、通常はコンシューマ系のゲームを中心にしている中、「Piaキャロットへようこそ3」は巻頭特集扱い。
1月・2月号では、キャラクターごとのイベントを詳しく紹介していて、チェックしたいがとりあえずもう少し自力でプレイしたいのでチェックできない。隠れキャラや朱美さんが酔いつぶれるシーンは気になるところ。


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