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第7話以降
小学生がインターネットで観ているアニメの1位が「かのこん」だというニュースがあり世も末だと思っていたら、「かのこん」の内容が問題になってしまいネット配信が中止になってしまった。ATーXでの放送は継続されるが、自分は見ることができない。
第1話のみ無料配信っていうのは多いが、前半6話が無料で7話以降が有料配信なんて前例が無い。「かのこん」の「ライトノベル史上最強の寸止め作品」ってコピーは前半を見せて、盛り上がってきたところでストップという意味の寸止めだったのだろうか。放送開始のときの勢いなら有料ネット配信を購入していたが、なんだか盛り上がらない展開で、自分の熱も冷めてしまった。
第6話
AT-X初回放送:2008年5月10日 ネット配信:2008年5月20日〜
どういう時間軸なのかよく分からないまま、いきなりお正月のシーン。着物姿いいいいとして、その下にスク水ってありか? しかもそのままをエプロンつけてスク水エプロンで料理って、これだけ見たらお馬鹿な新婚さんにしか見えない。後半の初詣は主要キャラ勢ぞろいの相変わらずの展開。委員長が酔っ払うのは笑ったが、ありがちな展開で、なんか今回はクライマックスが無かった感じ。
第5話
AT-X初回放送:2008年5月3日 ネット配信:2008年5月13日〜
今回もエロく始まったと思ったら、ちずるが耕太に近づけなくなるという一転した展開。更に朔とのバトルに突入したが、結局あっけなく決着が付いてしまった。ラストで朔の行動が誰かに依頼されたものとなるが、この依頼者って誰なんだろう。
第4話
AT-X初回放送:2008年4月26日 ネット配信:2008年5月7日〜
ちずるがバニーガール衣装が脱げなくなったのは、自業自得として、そのとばっちりを食った周囲はイイ迷惑。その他キャラの下着・全裸シーンがあったが、アップじゃないのであまりサービスしていない。ちずるの初めてのピンチは、耕太を中心に無事解決で、今回はまともな終わり方をしてくれた。
第3話
AT-X初回放送:2008年4月19日 ネット配信:2008年4月30日〜
今回は手作り朝食という大人しい内容と思ったらやっぱりこういう展開なのか。更にちずる・望のお弁当対決もベタな展開。犠牲者続出の中でちずるの不気味な料理を平らげるあの双子って何者だ?ようやく敵キャラ登場と思ったら、あっけなく敗北。
そして今回のメインはローションプレイ。しかもちずる・望のダブル。こんなのソープランドもののアダルトビデオでしか観たことがないので、どんな状態なのか想像もつかない。こんなサービス実際に体験したらいくらかかるのだろうか。
最後はダメ押しでお尻ペンペンのソフトSMプレイまで。パンツ下げて四つん這いってことは、全部見えるわけで、うらやましいという子エロすぎる。
第2話
AT-X初回放送:2008年4月12日 ネット配信:2008年4月22日〜
もう一人のヒロインの望が登場。無口で大人しいのに行動は過激で、しかも天然という自分の苦手な設定を全て集めいたようなキャラ。しかも貧乳というダメ押し。
ちずるも耕太の布団にもぐりこんだり、路上で耕太を押し倒したりと、痴女としか言いようが無い。前回が教室でちずるが耕太を押し倒したところで終わったが、 今回の会話だとあの時は最後までいかなかった模様。あの状態で何で途中でやめてしまったのかものすごく気になる。
学生寮に何で露天風呂があるのかはあえて触れないことにして、ラストはお風呂シーン。ちずると望の絡みでサービスカット多発なのだが、ここまで来て何故か湯気が妙に濃くなってしまった。これってDVDだと修正されるのは確実として、薄消しなのか湯気の無いクリアな画像になるのかが気になる。
第1話
AT-X初回放送:2008年4月5日 ネット配信:2008年4月15日〜
ATーXの放送は観れないため、Nifty動画のネット配信でチェック。
原作(小説・コミックス)と構成が異なり、メインキャラ総出演の日常の光景の後に、1日目の出来事が回想として展開。1日目の出来事が第1話と思っていたので予想外で、音楽室から脱出する際、耕太がちずるとたゆらの関係を疑うシーンがなくなってしまったのは残念。基本的には原作に沿っているが、ちずるの「なにをされてもいい。いや、違う…むしろ、してほしい」の台詞などはカットされていた。ラストはちずるが耕太を押し倒したところで終わっていて、この後何が会ったのか気になるというか、予想したくなってしまう。
登校中に耕太に抱きついているシーンを皮切りに、ちずるのパンチラは多発しているが、今のところ他のキャラのパンチラは無し。全裸・下着姿などパンチラ以外のサービスカットもみあたらない。
かのこん★
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