
はるか 


いづみ 


あずき 


►花見の準備 誰を手伝うかの選択であずきを選ぶと発生
・あずきにはしごを登らせようとすると
あずき:あたし、スカートなんだけど
などといって、パンツが見えることをわざと意識させ
あずき:でも、おにいちゃんがもしも見たいんだったら、あたしは見られてもいいからね…… おにいちゃんになら
と、まで言う。
・ござの中から見つけた写真を取り上げると
あずき:いずみお姉ちゃんに言いつけてやる。おにいちゃんがあたしのパンツ、無理やり見たって
あずき:あたしは見ないでって言ったのに、おにいちゃんが無理やりパンツ見て、おまけに太ももまでムニムニされたって言ってやるんだからっ!!
と、脅される。
►花見の前日夜
・爺ちゃんが覗きをしていたのが判明したシーン
あずき「これ(気絶したじいさん)、裏山に捨ててきていい?」
あずき「でも、埋め立ててもすぐに帰って着ちゃいそうだし…… おにいちゃん。ドラム缶とコンクリートはどうかな?」
あずき「だって、本当はおにいちゃんにだけ見せるはずの、あたしのいろんなところほ見られちゃったんだよ!? その報いは受けてもらわなきゃ!!」
・巫女服の着方が分からないあずきに、巫女服を着せてやった後
あずき「脱ぎ方わからないから、おにいちゃん脱がせて♪」
►あずきとの公園デート
あずき「今日、おにいちゃん用のパンツじゃないんだよっ! だから見ちゃダメぇっ! 可愛くないからだめっ!!」
あずき「もう見られちゃったもん……あうぅ〜…… おにいちゃんには可愛いパンツしか見せたくないのにぃ〜」
あずき「やだやだやだぁ…… おにいちゃんに可愛くないパンツ見られるくらいだったら、あずきこのまま滑り台と心中してやるんだからぁっ」
あずき「……今日見たパンツは忘れてよね。あたし、あんな可愛くないパンツ、いつもはいてないから」
►あずきの水着試着
・水着を試着しながらカーテン越しに
あずき「ね、おにいちゃん、どっちがいい?」
主人公「いや、そんなこと言われても、見えないし…」
あずき「あ、それじゃのぞいていいよ♪」
主人公「なっ… そ、そんなことできるかっ!」
あずき「えー? べつにあたしはいいのに」
この後水着披露のCGあり&水着を買ってあげることになる。
►3人で海へ
・更衣室が無く岩陰で着替えることになって
あずき「あたしもおにいちゃんが喜んでくれるんだったら、覗かれても平気だよーっ♪」

メッセージスキップで進めてとりあえずHシーンをチェックできた。スキップのため詳細は不明だが、ほとんどが着衣Hでシチュエーションも凄いことになってる。妹にこんなことさせるなんて…
1回目
選択肢で、あずきを恋人として認めると、Hシーンに突入する。「おにいちゃんのためならこんなことだって出来るんだから」と、いきなりパンツだけを脱いで秘部を露にする(上の画像)。このままHシーンに突入して、初めては正常位で初挿入、その後騎乗位になる。服は来たままの状態で、挿入した後で胸触っている。
2回目
朝起きると隣であずきが寝ている。寝ぼけたあずきは布団に潜り込んで主人公のモノの舐め始める。
3回目
ベッドに座りその上に座ったパジャマ姿のあずきにお触り。Hはバック
4回目
あずきが上に乗って誘惑、そのままパンツを横にずらして挿入。
5回目
巫女服のあずきとH、バックから騎乗位。巫女服半脱ぎ状態でのバックを下から見たCGはかなりエロい
6回目
裸にリボンを巻いてあずきが登場。リボンを巻いたままH、後半は全裸に近いが少しリボンが残っている
パッケージ 
価格 8800円(税別)
対応OS Windows 98/Me/2000/XP (日本語版)
CPU Pentium2 300MHz以上(推奨)
メモリー 128mb以上(推奨)
発売 ユニゾンシフト
©ユニゾンシフト/SOFTPAL Inc
このページで使用している画像は、ユニゾンシフト/SOFTPAL
Incの著作物です